ライフスタイル

「人工血管」年に一度の定期検診に思う

アイチャッチの写真は、11月にお客様の結婚式に参加した時のです。


アラン秀俊さん、身体の中に「人工血管」が入っています。

ので・・・必ず、年に一度「造影剤」を血管に流しこみ、検査を受けます。

生きている限り・・・この「検査」をする必要があると言われています。

が・・・何の為???という疑問があります。

その疑問は、多分きっと晴れるコト無く、続くのでしょうネ

検査しながら「漏れてませんネ」と言われる度に
「漏れてたら、お終い(命が亡くなる)?」
もしくは「漏れてたら、再手術?」

流石に・・・その質問はしません。

医師が言うには「昔は血管を縫っていたので・・・」
とか「今は、もっと良いのが開発されているので・・・」
らしいです。

だけど・・・それを言われても、どうするコトも出来ないのに・・・ネ

一年に一度

この日が無事に迎えられて、良かった日

にしている私たちには、何とも不思議な医師の言葉・・・

救い出した「命」
生きてる間中、生きていよう!
と、色々な意味で覚悟しながら生きる私たちですが

お客様が居て下さり、仕事をさせていただけ
そのおかげで
美味しい物が、好きなだけ食べられ
色んな所に行け、見聞を広められ
欲しい物を手に入れられ
大切な方々に、プレゼントができ

などなど、数え上げたら
キリの無い程のしあわせに、恵まれています。

いつもと変わらぬ日々
好きなコトを好きなだけ、やれている日々
今以上は、望まず
今以下にも、ならず

生きてる間中、生きていよう!

今朝も無事に目が覚めたコト

良かった良かった

そして、今日もお客様に愛に行こう!!

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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