ライフスタイル

あーーいえば こーーーいう って、どんな感じと思います?

言葉のキャバシティー(保持、受け入れ、または取り込む能力)が少ないと、出来ないコトです。

 

 

世間では大体、こんな感じに使われています。
人の言葉に素直に従わず、何やかやと理屈をつけて従わない。

性格的に理屈っぽく、天邪鬼(あまのじゃく)であること。

うぅーーーーん確かに、私は天邪鬼です。

 

 

プレゼントされた「小物入れ」頭にかぶってにっこりポーズ

 

 

それって、良いコト? 悪いコト?

って、決めるのは誰のモノサシ???

私は、誰にとっての良い人? 悪い人?

そもそも良いとか悪いとか、誰が決めるの?

は、子供の頃から、群れの中に居るのが苦手な子だった私(は、未だにそうカモ)です。

そもそもモノの道理はネ、を考えているのが好きな子でした。
モノの道理は、物事の正しいすじみち。また、人として行うべき正しい道。すじが通っていること。正論であること。

 

は、私にとっての「正論」なのカモ知れません。
はい、絶対ではありません。

 

哲学、統計学、経済学諸々学んで、ガクガクしない為に

専門分野の金融以外に、大人になって色々と学ぶのは楽しかった
知識を身につけるというより、使える「道具」を増やす感覚からでした。

専門の資格を取得するというコトは、あるレベルには到達するコトで
そのレベルを越えたら不要かと言うと、実践で使えるには、その後の「経験」で培わないと使い者にはなれません。
資格取得したくらいで、使える資格なんて、ほぼゼロです。

 

使いこなすまでには、中々の時間を費やしました。
特に私は、金融の世界にどっぷり浸かっていませんでしたから(苦笑)

学ぶコトが目的では無くて、使いこなせるコトが目的でした。
しかも、金融商品を売るのが目的では無くて、買い手の「不要か必要か」の判断の傍らを勤めるのが目的ですから
その為には、親から譲り受けた財や私財を使いながらの、実践訓練の繰り返しでした。
その繰り返しに「自信」が持てて始めて
「その道のプロ」として「お金」をいただくようになれました。

とても沢山の「時間投資」をした訳です。

 

 

投資と言えば、回収の見込みの有るコト

投資には、勇気は要りません。
回収するゾ という強い意思決定と、覚悟が要ります。
それは、決して「お金儲け」とか「儲け話」とかでは有りません。

ここは、きっぱりと言っておきます。

私がお勧めするのは、「時間」と「お金」のバランスを取れる考え方の出来るコトです。

その為に「学ぶ」のは、ワクワクします。
そんなワクワク感や、ちょっとしたドキドキ感を、一緒になって味わえているコトです。

 

 

 

そう言う意味でも、お客様というより、弟子なのです。

私が得た「知識」と「経験」に裏付けされたモノゴトの「共有」をしながら学んでくれる人達を
私が責任を持って「育成」していく、対価(時間もお金も)を支払った「弟子達」は、スクスクと育ち
師匠の私にそれだけの「価値」が無いと判断したら、そーーーっと私から離れて行くでしょうから

 

そう言う「関係性」を培って生きていたい!!

 

私の言い成りに成らず、自分の意をしっかりと持って
不足するモノゴトを、私から吸収しようとする生き込みを持ち合せた方々
弟子になりたいゾーーーっていうお方は、こちらから
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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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