ライフスタイル

いよいよ始まる、次のステージ

元々やってた事が、再開されるだけなんだけどネ
心臓の不具合が見つかり、心臓の手術をして、身体障害者の手帳の交付を受けても、お蔭様で、まだ生きています。ならば「やり残しの無い生き方」と言っても、大げさな事では無くて、今までやって来た事の「再開」に他なりません。

奈良サロンでジャム作り動画に挑戦

奈良サロンは寒くて、心臓病の私達には不向きです。しかも、今シーズンの「薪の調達」をせずにいます。が、暖冬のお蔭と、術後の経過も良くて、それなりに「準備」も整って来たので、完熟パイナップルが手に入ったと言われ、「その気」になったようです。ついでに「動画」も独りで撮ってみように「挑戦」する為に、奈良サロンに向かいました。
パイナップルも、廃棄が多く、下処理には随分の手間が係るので、手助けしたいと思う私ですが、残念ながら、私は私で今の時期は、アラン秀俊さんの手助けしている余裕はありません(苦笑)

お互いの「やりたい事」を尊重する生き方

それが、私達のパートナーシップの理解です。
ちなみにパートナーシップとは 、英米法において2名以上の者が金銭・役務などを出資して共同して事業を営む関係をいう。当該関係に基づくパートナーの総体を指すこともあるが、英国ではこれを「ファーム」と呼び、契約関係を指すパートナーシップとは区別する。パートナーシップは「組合」と、パートナーは「組合員」と訳されることもある。 ウィキペディア より抜粋

それでも、私達は日本人で、私達二人の関係は、もはや「夫婦」と「家族」は、超えながらです←ちょっと大きくでましたぁぁぁ(笑)

起業して16年間温めてきた思い

50歳で起業して16年間、アレコレとやって来て、元の形(有限会社すおな)に立ち戻って思うのは、基本理念を貫き通す事です。会社や諸々の形状は変わっても、基本の考え方や思いは変わりません。変わりつつある「世の中」で「生き抜く力」を養い続けて、継続して来られたのも、やはり「基本理念」があったからこそです。その上での「次のステージ」です。

誰に喜んでもらいたいの?

そりゃ 間違いなく自分自身でしょーーヨ
自分が喜べない事の為に、時間やお金は使えません!!←かなりキッパリ
はぁーーーい、パイナップルジャムに「思いを込めて」炊き上げながら、きっとアラン秀俊さんは、自分自身をその「中心」に置き、ルンルンしながら創っていますよーーー きっとネ 動画を撮りながらなので、緊張もしているかもしれません。それでも、絶対に喜んで創っています。最後に「愛」をたっぷり入れてねー

伊豆の友人から届いた「無農薬のジャンボレモン」大きさ比べネ

遠方からのいただき物で「ジャンボレモン」も届いたって言ってたナ
沢山の周りからの「愛」が込められたジャム子要らんかねぇ


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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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