ライフスタイル

お客様とも仲間意識でおつき合い、それが関係性の構築

決して、へりくだらない!
特に、私の意見は「厳し過ぎる」らしい(笑)
それでも、相手にとっては「今必要」と感じた事は
はっきりと「伝える」
それが「愛」だと信じているから

 

お互いの「成長」に繫がらないのは、残念・無念な事。

なので、多少厳しいかな?と、思いつつも、はっきりと「伝える」

それが、近過ぎる相手には「怖い」と言われる事があります。

が・・・その「怖い」にピタッとくっつく「愛」が無ければ

その事は、相手には伝えません。

だって、私には無縁だから

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以前の私は・・・諍い事が苦手で

思った言葉を飲み込んでいました。

それが「その場」が平穏だから・・・という理由で

だけど・・・多くの経験の中

それが、相手にとっても、私自身にとっても「失礼」で有るを知り

特に、今のように「仕事」と「プライベート」の境の無い日々には

おつき合いの「相手」にも「時間」にも「お金」にも

「礼儀」を欠くのは「もったいない」を生み出す基だと信じています。

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ましてや、お客様は私達に期待をして「お金」を下さる。

その「お金」の源泉は、その先の「お客様」からいただくのです。

だから、「お金の使い方」「活かし方」にも、心を配ります。

時々二人で、突然に、お客様のお店を訪問します。

打合せ(面談)の約束をしていない時に「突撃」します(笑)

案外、そんな時の方が「本音」で、向かって来ていただけます。

 

怖がられても平気

 

特に事業をされている方は

創業当初は、オッカナビックリ(当たり前です)

そんな時は、とにかく「歩く事」に精一杯です。

ただ、上手く行き始めると「傲慢」に繫がる事が有ります。

その「傲慢」は、気付かぬうちに、「衰退」を誘います。

それを見つけると、それに繫がりそうな事見つけると

 

かなり厳しく指摘します

 

その前には、自問自答してからですけれどネ

相手の成長に繫がるか、相手にとって「利」になるか

だって~~お客様の成長は、私達の安泰

来年に向けての、色々な目論みをしています。
意図を持って動くは、成功の近道

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く