ライフスタイル

お金って守備範囲が広すぎる

私の出来る事は、私に「お金」をくれる方々(お客様)の、これまで以上の豊かな「暮らし方」が出来るようになる為に、お客様の傍らで「応援」をする事と書いてしまうと、何かとても「曖昧」で解りづらい。それが、私には「はっきり」と、そのお方にとって「何」が大切なポイントなのかが解ります。というのも「事務方」は、あくまでも「裏方」だからです。傍らに居て、そのお方の「裏側」にピッタリと寄り添うと、しかも「良くなって」と思って観ていると、良く解ります。「両目」をしっかりと開いていますからネ

人生の表舞台には、必ず裏方が要って、裏方の動きは表に影響する

それを知ってるから、裏方のしなやかさが求められているのです。私の「役割」は、どこまで行っても「裏方」です。その「裏方」の存在を「ないがしろ」にされる事が、私にとって、とてつもなく「悲しく」「情けない」事に繋がるのです。なので「裏方」に任せきれる(委ねきれる)お方の、傍らを勤めさせていただきます。そもそも、任せていただけないでいるようなお方との「お付き合い」には、お互いにストレスを感じて長続きはしません。はい、私との関係を長く続けられるお方の傍が居心地が良いので、そちらを選びます(もちろん、お相手にも、同じ感情があります)

表の苦手を解消が、裏方の務め

と思い、日々精進しますが、苦手が故に裏が何をやってるのか、知らな過ぎるのも、トラブルの元になりかねません。なので、毎回「確認」をします。が、それも「面倒」だと聴き過ごしたり、聴いたふりが続くお方だと、裏方がストライキを起こします(笑)ストライキの結果が、お別れに繋がっても、それはそれで致し方無しと判断します。「お仕事」は、どちらにとっても「メリット」しかも「最大限のメリットの享受」が「目に見えて始めて成立する結果」に繋がるからです。そして、それが「お金」では表し易い(笑)

金融の資格が活かされる

見せられる「結果」には「お金が増える」が有ります。その為には「お金」を扱う資格を持つているのは、お客様の働きにプラスしての「お金」にも働かせるという「最大限のメリットの享受」が可能なのです。ただし「お金にだけ働かせたい」というお方は、お断りします。先ずは「自分が役に立つ=喜んでいただけるお仕事をする」が先行していないと、嫌なのです(これが、お客様選びの基準)
とっても「我儘」だと思いますが、片輪走行は不安定で苦手だからです。

お金の亡者は来ないで

さぁーーーて、そろそろ本気だすかぁ 私の人生の残り時間を、本気でお付き合いの出来る方々に絞って勧める「生き方&活き方の提案

The following two tabs change content below.

NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

最新記事 by NagataYouko (全て見る)

関連キーワード

大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く