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すっごく嬉しいわぁ第二弾は、こうする!!

アラン秀俊さんの故郷で見つけた看板観てて、そーだ!!広がる!!って思ったの

あぁーーーちっちゃな事ですヨ 和歌山県産の「ぶどう山椒」を買いに行って、みんなで下ごしらえをして、アラン秀俊さんが「味付け」をする!! そんなイベント事してみよーーかなぁって思ったの
独りで黙々と下ごしらえって、結構きつい←好きな音楽聴きながらでも、出来なくはないけれど、誰かと「おしゃべり」しながら、手を動かすって、楽しい

皆で楽しく、黙々と(笑)

いったいどっちーーーって事だけどねーー サロンの中は「山椒」の香りが漂います。初夏らしいーーー
山椒の葉っぱを「木の芽」と呼び、春の初めの頃には「筍の木の芽和え」にします。←一応、家庭生活科の調理実習で学びました(笑) 祖母の傍で、見よう見真似でも、教わりました。
アラン秀俊さんは、完全に「我流」です。それでも、美味しいモノに対する「思い」は、半端なくってねー 結構、うるさい!! 結婚当初の私は、それで「腕」を上げたのも事実です。

美味しいモノは、買い物から

元々「半農半業」で、お父さんは平日は「市役所」にお勤めをされて、休日農業をされていた家で生まれた、アラン秀俊さんです。
野菜や米を作っていたのです。私より、見る目はあると思います。品定めは、かなり厳し目です。その分、買い物にかかる時間も半端ない(苦笑)
産地にこだわるのは「土壌」なのか「天候」なのか、いえいえそのどちらも大切だと言っています。という事で「ぶどう山椒」は、和歌山県産のようです。
先日、奈良県産を見つけて買いましたが、軍配は和歌山県産に上がったようです。

調味料も、色々と試しています

私は・・・どちらかと言うと「コスパ」狙いますが、アラン秀俊さんは「我が子」のように大切にした「娘」の晴れ舞台のように「素材」と「出来栄え」と「味」三拍子揃っていないとに、こだわっていて(笑)
今年は、一押しの「醸造王国愛知県産」の「白醤油」と「お出汁」で、上品に仕上げます。どーーも「極めつけ」を狙っておいでのようです(笑)

だれかぁーーー一緒に創りませんかぁ アラン秀俊さんと一緒に、実山椒の佃煮 なんか、楽しくなって来たぞーーー

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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