ライフスタイル

たいていの心配事は、要らん亊にしたいナ

いつの頃からかなぁ???
性格もあるけど、余計な心配をし始めるのは、どのくらいの年齢になってからなんだろうナ

記憶に大きく「残る」って程の事は・・・実は、大した事無いのカモしれないナ

なんだかんだと言っていられる「範囲」なんだから・・・ネ

トラブルって、一体誰にとっての???

ちなみに、トラブルって
社会的な事故を指す。 いざこざ・もめ事・悶着・面倒・問題・紛争・障害などとも言われる。

でもねー
それって、反対側からみてみると・・・やれやれな事だらけでねー

それでも「被害者意識」を薄くしておけるには「余裕」が要るのよ~~~
それもありだなぁ~~~って、宣える余裕がねぇー
「お役所」って、そんな誤解を薄める為に「ゆるキャラ」とか使っても、まだまだ、近寄り難くて「苦手意識」が強いのではないのかしら???
相対する相手にとっての「存在意義」を、明確にしての「お付き合い」が出来てるのか???
そして、度重なる「ルール変更」や、「組織編制」についての「告知のズレ」があって、どーーーも「苦手意識」を近づけられない、一般人の私達(笑)

結構な重圧も感じるけれど、教えてもらうという態度で臨む

「現場」では、事務方を務める私の立ち位置は、やはり「お役人さま」に教えてもらう事は多いです。
その都度、色々な「角度」からの、色々な「質問」をしてみます。私自身が、お客様方に、かみ砕いてお伝えする為にです。でないと難しくて、ややこしい言葉は、そのまんまでは「理解できない!!」になってしまいます。
ずっとミゾのあるまんまで、放置して良いとは思えません。ましてや「事業を営む者」にとっては、色々なルールの「変更点」を、しっかりと知っておかないと、置いてきぼりにされてしまいますからねー

「それもありだな」って言える「余裕」を醸し出すには、それなりの「準備」も要ってねー

その為に「ど真ん中」に入り込み、教えを乞うのです。かなり「詳しく」なれて、面白いです。←やはり、天邪鬼です。

大変お世話になりました。今後とも、どうか「役に立つ場所」が「役所」であって、「役にたってくれる人」が「役人」であっていただきたい!!

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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