ライフスタイル

ちびっこ みぃのように



マスク生活になって、愛用のマスクが増えました(笑)

その日のトータルコーディネイトの一部ですが、顔の半分以上を覆うので、やっぱり「好きに近づけていたい!!「この子」見つけた時には「即買い」でした。

ムーミン「リトルミイ」の名言

  • 何とかなる。 …
  • 時々、誰かに言われた言葉がチクッて刺さってイラッてするときあるじゃない。 …
  • 忙しい忙しいって言う人いるじゃない。 …
  • あなたね、決断力がないんじゃなくて、決断する方法をしらないだけよ。 …
  • 逆よ、全く逆よ。 …
  • あなたの夢を、そんなこと無理だっていう人いるでしょ。 …
  • ひま、やることがない。

初めてこの言葉に出会った時に、クスっと笑えました。
私自身が似たような言葉を使い、周りをヒビらせていたからです。

私自身は、厳し目の母親に、もっとすごい言葉で震い立たされながら、周りとの「調和」を求められ続けて育ちました。父も、かなり的を得過ぎる言葉で、私を鍛えてくれました。

商売という、生きる現場で鍛えられて、しみ込んだ現場力

「今の時代の変化」に対する対応は、やはり「現場」から学んだ「瞬発力」だったり、「判断力」が大元にあると信じて、色々と環境整備に費やしています。

特に変化の激しくなる気配を感じて、「出来る事を出来るだけ」には、今後の「立ち位置」や「立ち姿」に影響を及ぼします。だからこその「サイズ」にこだわりながらの「環境整備」です。

おもしろい時代がやってきたものだと、「今」を俯瞰して観るのには「現場」に足を置きつつ、「未来」の予測をつけつつ進む事だと信じています。

全体像を観ながらも、適正な判断を出来る人を育てていたい!!

寺子屋を開催したり、諸々の相談業務をしたりしながら、現在の状況を見据えての「未来創生」をするには、コロナによって、逆に「地に足をつける」良い時代がやって来たと思っています。ただの「不」を、どう観て、どう判断して、どう動くか、待つかの「体制創り」が大切だと思って、ここの所、ジックリとジンワリと、小さく小さくしてでも「生き続けられる為の準備」をして来ました。

整備と準備に勝る事は無いと思い、アレコレソレとやっています。楽しみな時がやってきたなぁーーー

    The following two tabs change content below.

    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

    関連キーワード

    大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く