ライフスタイル

どんなに仲良くても、ずーーーっと一緒には居られない。だけど、独りでは無いという裏腹を生きる。

自分のために行動すること

人の役に立っこと
人から自由であること
人の輪の中にいること
それを知ること

その上で、自分の欲求を満たすことが大切です。
最終的には
自分のために
行動していることを、自覚できると
人もそうだということが
わかります。

自分もそうだから、人もそうです。

そのように観ることが出来ると
人の行動や発言を、深く洞察出来ると思います。

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と、朝一番に見かけた「大切なお方」の投稿を引用しました。

この方は、とても優秀な方で、尊敬しています。
(きっと・・・私の事も、尊敬してくれている・・・ハズ)

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世間の方々からは、私達夫婦を「仲良し」だと言っていただけます。

が・・・良くご存知の方は、それこそ良くご存知な私達の行動
「お子ちゃま以下の、自分をさらけて、我慢の無い生き方」をしています。

だからこそ、長く続いています(笑)

 

お腹の中に飲み込んだ「ドロドロとした思いのこもった言葉」を持っていながら
大人なフリをして生きている事を「我慢」と思い込み

大人しい生き方が当たり前になると
自分の「感情」がどこかで「麻痺」してしまいます。

子供の頃の「素直」な感情を大切にしつつ
相手の「心」をまっすぐに受取りつつ
自分以外の方々と繫がって生きている。

それが出来始めたからこそ
少しずつですが、「自分らしく」生きれているのだと
誰かしらの「恩恵」をいただきながら、生きれているのだと、思います。

人の「犠牲」に成らずに、人の「恩恵」に感謝しながら
尚、「自分らしさ」を持って生きる。

 

 

つい先日亡くなった従姉が、病の床で混濁する中で語っていました。

「私は死んでたの・・・」って

それを聞いて、私は「絶対」という「確信」を持ちました。

 

 

 

アラン秀俊さんと、もめにもめて生活してきた何十年(苦笑)
別居して、別の生き方を模索し始めて数ヶ月後
たまたま一緒に居る時に、死の淵に居たアラン秀俊さんを
引き返させた事で、これまた別の苦しみを私自身に与えてしまった。

それからの数年は、まさに苦しみだけが

私自身の「心」をいっぱいにしていました。

そんな中、もがきながらも、日々を繫いで生きてきました。

それでも、天邪鬼な私の「心」は
「光の方向」を見つけに動きだします。

明るい「陽の光」を見つけようとするのが「私の天命」

 

そう信じていよう!

やっと少しだけ「私らしさ」が解ってきたようです。

ほわぁ~~~っとだけど

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
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