ライフスタイル

なりたくてなったんじゃないヨ

身体障害者手帳を持つアラン秀俊さんと、付添人の私も無料にしていただきました。
大曾根の事務所近くの「徳川園」の中を散策しました。

洋服を着て、スクッと立っている姿を見ると「以前」と何も変わらない。
もちろん「性格」も、変わらない。←きっと
それでも「一級身体障害者手帳」の交付をしていただけました。
何かが変わるのかは、解ります。←すでに変わった事も沢山あります。
それでも「笑顔」を絶やさないで暮らす!! は、特にこれからの「お約束」です。

何よりの安心は、よく眠ること

一緒に暮らしていて、気になっていた「退院後の生活」ですが、約一か月半過ぎて、「普段の生活の質の変化」は、積み重なっていくのであるから「気」にかけておくという「課題」ではあります。しかも、私達二人は「生涯現役」を決めました。←引退という言葉には、抵抗がありました。
基本生活には「自己管理」という行為が、ついて回りますが、それさえも「楽しみながら」が出来るように、周りに観てていただけるように、周りも巻き込みながらを、続けて生きようと思います。

綺麗なモノを綺麗と愛でる心のまま

手入れをされた「冬牡丹」
見事なまでの「牡丹色」

家族やお客様が、すぐ近くで見守ってくれています。とても良い時代で、こうして「生きてる日々」を発信しているのを、観てていただけます。
少しでも「私達らしさの中」で暮らし続けて居る事を、発信し続ける事が、何よりの「安心」をお伝え出来る事だと思い、こうして過ごす日々をつづっています。皆様の「役」に立つような「発信」には、程遠いですが、書き綴れる「何か」を探して面白がって生きている「シニア」の日々、小さな発信を続けられる「仕合せな暮らし方」そんな日々を綴るのも「自由」、読むのも「自由」な恵まれた時代の、恵まれた暮らし方が、私達には有ります。

小さな変化に敏感に暮らしながらも、大きな変化を観ている

私達の暮らし方が、ほんの少しでも、「周りと一緒に仕合せに」と思って始めた「す・お・な」の創業の思いの近くに居られるように、今日も自分との「約束」を守り、自分を律する暮らしに努めます。

こんな素敵な日々が、長く続きますよーーーに 毎朝目が覚めるのを、喜びにして生きています

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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