ライフスタイル

なんとなく、元気になれてる

植えたわけでは無いのに増えたニゲラの花、毎年咲きます
こんな所にもです。普段通らない場所です(笑)
ニゲラげらげら(笑)

奈良は静かだと思っていた(笑)
朝から、子供が外で遊ぶ声、アラン秀俊さんとお隣さんが、フェンス越しに立ち話をしている。それを聴きながら、作業をしていると、なんとなく和む。心が弾んでくる。作業でガチガチの身体も、和らいでくるようだ

あっ やっぱり私の周りには「柔らかな雰囲気」が溢れているんだーーー
頑張る私を応援してくれる「風」が、やさしく吹いているんだーーー

調和がとれると、場が整うんだ

調和ってネ  全体(または両方)が、具合よくつりあい、整っていること。そのつりあい・整い。
奈良では、ご近所付き合いが「絶対条件」のようで、その事に「苦手意識」の有る私は、担当はアラン秀俊さんにっ手決めて、単純なご挨拶くらいに留めていて、突っ込んだ「お話し」は、外では控えてしまいます。苦手意識があると「きっかけ」掴むのも下手です。←以外に小心者です(苦笑)

そんな「たわいもないご挨拶」が、さら~~~~っと出来てしまうので、アラン秀俊さんは、ご近所付き合いもお上手です。

たわいもないって、案外大切な事だと感じるナ

コロナの為に、人と会って話す機会が、極端に少なくなった数カ月です。
いつもは、それ程意識していないし、「面談」がお仕事の「入口」となっている私には、その行為自体が「苦手」のまんまでも、十分に足りていると思い始めていたけれど、どーーもそうでは無いなぁ~~~と、うっすらと気づいた数カ月でした。←こんなに長く生きてきたのにです(苦笑)

たわいもない=取るに足らないよりも、何かしらの「課題」に添ったお話をする事の重要性ばかりに、意識がいきガチですが、これが「人を和ませる」大切なポイントで、人と人の「暮らし」にとっては、必要なんだなぁ~~~って、今更ながらに感じた時間でした。

コロナが大切な事を気づかせてくれた数カ月です。その気づきを大切にしながらの日々の暮らし方が出来るナ おいでよー仲良くしようよー

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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