ライフスタイル

のびやかでしなやかな生き様ってねー

「さくらんぼ」沢山の実をつけていました。
当初の計画より、15年が経っています。
きちんと整備されていました。
木の為に補助も付けられていました
収穫時間をずらす為に、別の品種が育てられていました。

「誰にも迷惑をかけないように」と、言われ続けた。そう思った。ただ・・・「迷惑」と「心配」のはざまを、はき違えないようには、していたい!!と、思っています。違いは「自分の事」と「相手の事」をごちゃまぜにしてしまわない事から、なんだよねーー
話を来いてて「アレ?」と思う時に、ちょっとだけ「整理」してみて、話を聞き直してみると、それなりに「答え」を出されます。
ただ、何度解きほぐしてみても、かなり強固に固まっている時には、時間がかかります。

私の場合は「数字」というはっきりとしたモノで表現する

ので、たまにちょぃと「強引」「強行」にも見えてしまいます(笑)
その分「ふりはば」をつくっておきます。「余力」の使えるようにしていないと、「のびやか」や「しなやか」には繋げられません。
という事で「可処分所得」や「可処分時間」はたまた「可処分精神」の有効活用になるのです。
あくまでも「有効活用」であって、奪い合いをしていたのでは、仕合せはやって来ません。豊かでありたいと望んでいても、豊かさの「源泉」を知らないと、豊かにもなれません。

繋がりについて、色々と考える時間が出来た

今回のコロナ騒動で、日々の暮らし方諸々の問題提起されたようだけれど、有難い事に、起業以来の16年間の暮らし方のお蔭で、ほぼの暮らし方は変える事無く、過ごせました。その前に発覚した「二人の病」によって「縮小」を試みていたので、それも「功を奏した」ようです。
「基本に立ち戻り考えてみる時間」が与えられ、尚、社会全体も「過ぎない」を知らしてくれたような時間です。

そんな中での「次」について、見通しをつけながらも暮らす事、大切な方々との繋がりについて再考する事。一緒に考えてみませんか?



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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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