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ふぁいなんすのコト

私は元経理事務員として、勤めていました。その時に学んだのが、ファイナンシャルプランニングでした。
金融機関には勤めた事はありませんが、やはり大切な「お金まわり」です。それなのに、事業を営んでおいでなのに、「資金繰り」や「事務作業」に苦手意識の有る方々が多く、そんな方々のお世話は、中々手が焼ける。
それでも、日本における実際のファイナンスの世界では、大切な基本であって外せないのにねー

もちろん、事業を営んでいない一般の方々もです。
だって、生きるのに大切な「お金まわり」なのに、何の教育も受けずに、いきなり社会に出ての「実践」でしょー

そりゃ 分からないまんま 判らないまんま 解らないまんまで、真っ暗の中を進んで行ってるのですからねー

イメージとしての「ファイナンス」って、企業にとっての「お金のコト」だと思いガチですが、私達が生きるに必要な「道具」としての「お金まわり」全判のコトなんですよーーー

言葉としては、ファイナンスより勘定がなじむね

ちなみに「勘定」とは、いろいろ考え合わせて判断を下すこと。金銭や物の数量を数えること。計算すること。決算。

だから難しく考えてしまうのかなぁ~~~
本当は「お金まわり」は、生きるに必要不可欠な「学び」であり、実践するには大切な「道具」なのにねー

昔から「読み書きそろばん」って、大切な基本だとされていますもんねー

私達のやってる「寺子屋」は、そんなコトが基本にモリモリに盛り込まれているのです。

それが「無理」無く、楽しく・美味しく・温かく学べるようにです。

美味しくには、アラン秀俊さんの力が欠かせません

もちろん、アラン秀俊さんも「料理人」ではありません。
そして、恐れずに言うと、アラン秀俊さんは「ジャム屋」でもありません。
ただただ「食」が大好きで、素材の良さを大切にしていたいだけの「おじぃさん」なのです。

あっ ちょっとだけモテたいと希望しています(笑)

全てのコトに「手抜き」をしないで、丁寧に丁寧に「おつきあい」をしていけるコトを、周りと一緒によろこびに換えていきます

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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