ライフスタイル

まさかの備えは、万が一の備えとは違う!!

金融関係の資格を持ちながらも、 金融機関に「勤めた経験」が無いのは、今の私の仕事のスタイルを築くには、とても「優位」を創り出せました。売ら無くても良いからです(笑)
そして、天邪鬼な性格は、それに拍車をかけて「本当に要る物」と「要らない物」の選別の「目」を養う事が出来、更に厳しくしつけられた事で「厳しい目」で、その「判断」を下せるようになりました。

要る要らないの前には、知っておく事

知らないのに、判断は出来ませんよねー
そして、まさか= 予期しない事態が起こって切羽つまった時です
基本、私は困りたく無いので、色々と知ろうとします。知ってから、判断をしたいと思うのです。もちろん!! プロとしては、当たり前の事です。知らずに勧める「金融商品」など皆無です(笑)いえいえ、有っては成らないと思っていますヨ
ただ、勧めてくれるのは、誰の為? 何の為? それを買う事で、どんな良い事が起こるの? を、本当に知っているのかしらねぇぇぇ
と、その気にさせられてはいませんか??? 本当にそれが要るから、買いますか?

呆れてしまう程、無知ですよー皆さん

知らないのは、罪だと思います。知っていて、そうしないのは仕方なし!!と、諦められるならば、それはそれで良しとします。が、社会の仕組みを知らずに・・・もっと言うと、知ら無さ過ぎるのも、ある意味罪です。それで被る不利益(つまり罰)は、誰が被りますか? よーーーく考えてみて下さいネ

買い手の無知も、少しは成長させておきたい

教育という程、高い位置からの事は出来ません。し、したくも有りません。私自身が「押し付けられる事」が、嫌いだからです。ただ、知らずにそのままに「手」を出すには、勇気が要ったし、「専業主婦」という立場で、アラン秀俊さんが稼いでくれた「お金」で、生活していた時代が有りましたから、その「お金」の「使い道」とか「活かし方」には、随分と意識をしていた時代が有っての「今」ですからネ

社会貢献として、二人の残り時間で寺子屋的な事やろーーーって、じんわりじんわりと、構想が滲み出しています。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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