ライフスタイル

まずは好きになろーよぉ

私達の留守の間に、綺麗な花をつけて、良い香りを放っています

中々自分を好きになるのは、難しい←実は、そんなに自信があるわけではないからネ
それでも「プロ」として毅然としたお仕事をするには、自信の無い人でいてはネ
特に私の仕事の「出来」は「お客様側の進化」でしか無いのです。私とお付き合いして、私に「お金」を払う行為そのものが、お客様のお客様自身の「進化への期待値」に対する「対価」になるからです。
ここに関しては、マーケティングの勉強を始めて以来の、私自身の「価値」について、考え続けている「課題」でもあるからです。

意識の中に居ると、ついまっすぐな「道」を観る

人とのお付き合いに関しては、やはり「道」を大切にしていたいと思うのです。
それは、お客様との関係性においては、更に大切にしておきたい部分、でもあるのです。だからこそ、余計に、私自身の「魅せ方」「観られ方」の表現には、「気」と「心」をくばるようにします。←ここ、かなり重要ポイントです。
その時、私自身に「ストレスを感じない」を、大切にしていたいのです。
選ぶ「モノ」や「コト」にしても、それはとても大切にしています。

全ての事は繋がり、全ては同じ。出来ないのは、やりたくないから

そんな事を考えながら、「人の成長の傍ら」に居ると、とても「顕著」なのです。そして、私自身の人生ではないので「無理強い」は出来ません。それでも「良い方向」に向かいたいのであればと「助言」「手助け」します。それは、お仕事として「期待」されているからです。そうでもなければ、無理に相手の「期待」に添いにはいきません。なので、かなりはっきりと、しかもズバリと「モノを言える相手」を、お客様として選びます。

私自身の人生に、私が添えてるか?

何より大切にしているのは、そうしながら暮らす、私自身の人生だからです。
私自身が私の人生を「好き」で「豊」だと喜んでいられないなら、いくら「期待」されたからとは言え、人様の人生には添えられません。そうした自問自答の繰り返しが、続く日々です。丁寧に丁寧に、私自身の「歓び」の中に居るかどうかを探る日々です。

たっぷりの汗を出しながら、少しゆっくりと私に問いかけてみた

起業してから、私の定休日は無くなりました。毎日が営業日で、毎日が定休日、そんな日々の中の暮らしは、中々面白い。正解が無いからネ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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