ライフスタイル

やさしさで繋がりながらも、余計な事はしないで過ごす

手を出す加減は、とても難しくて、今になって色々と考えています。
今頃、やっと。今更、ながらに。成長の妨げにならないようにする事の難しさ。そして、塩梅付け。それでも「現場主義」を思うと、しかも、私の関わらせていただく経営者の方々は、家族経営で小さな経営をされている方々です。今こそ、乗り切っていただく為に「和」を、大切にしていただきたい!!
私が、私に言い聞かせながら、日々黙々と粛々と「作業」に励みます。
特に、この時期「借入」や「補助の申請」には「数字」が欠かせないのです。

期限付きの期限が延ばされても、次はやって来る

だからこそ、日頃からの整理整頓。
期限付きの作業は、滞れば滞る程、嫌になってしまいますからねー
「お金」も「時間」も「数字」であって、共通認識可能なのです。そして、すべては「結果」でもあり、中々シビアなのです。しかも、知らず知らずにあった「癖」に引きずられて向かうのは、良い方向では無くて、良くない方向なのです。
今回のような「姿の見えない物」には、対処方法も解らずに、足を止めて「期限知らずに待つ」を余儀なくされる訳ですからねー
ふぅ~~~~ 何もせずに待つと「不安」が増えてきますもんねー

惑わされないでいる為に

早め早めの対処が出来るようにするには、知っておく事なのです。←小心者の私の、怖がりの私の、しかも、私自身の身体を壊すまで、私の痛みに鈍くなっていた私の、これまでの一年半の間に、痛感した事でも有るのです。
「一歩手前」で知っておくのは、「生き抜く」為に何が出来るか、知っておく事なのです。我慢のし過ぎは、良くない方向に向かいます。
立ち止まっている間に、少しだけ、ほんの少しだけ、一歩手前のその前に「要るお金」について考えてみてくださいねー
衣食住」にかかる「要るお金」についてです。

本当にそれ、要りますか?

手放せないだけではありませんか?
元々が、そんなに華美な事も、大きな事も望んではいない、小さな小さな私です。だからこそ、こんな時に出来る事が「盛り沢山」です。急がず、慌てず、焦らず、落ち着いて行動する為に、貯め込む事では無くて、「適量を蓄える」という考え方で暮らして生きましょうねー

貯めると蓄えるの違い、知ると解らないの違い、難しいようで、案外と簡単です。シンプルにしてみましょー

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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