ライフスタイル

やって来た事と、時を大切にして生きる

やっと少しだけ「落ち着いて」きた感じです。大病をした二人ですが、それなりに「命」を大切にして、自分達自身を労わりながら、相方さんに「安心」してもらえる「生き方」について、色々と考えて、色々と理解と協力が出来る日々の暮らし方の「理想」に近づけて来ました。

それでもきっと、それなりに衰える時は、もう目の前ですが、それはそれとして受け入れながら、出来る限り「ゆるやかなカーブ」を描いていられる為に、メンテナンスしながら暮らしてゆくという、穏やかな日々を暮らして行く事が出来る為の「整理整頓」の出来た暮らし方をする事がです。←基本の中の基本を守り続けるという事

使う道具は、とても大切です。 

私達が大切にしているのは

代替えは・・・実は「無い」って事、私達は私達でしかありません!! ←やけにきっぱり

私達の代わりの「人」はいません!!  その事を疎かにしてしまいながらの「痛々しさ」は無くして、生き方の「存在感」を大切に守る為に、日々を丁寧には、標語のように心にしみ込ませて、心穏やかに出来る事に専念しようねーを「愛言葉」にしてです(笑)

何度も、何度も言い聞かせて、何度も、何度も繰り返して、まだまだな事を知って、その上で「やりたい事」の選択が出来るように、日々が修行(笑)←やっと、知り合った当時の「仲良くする為に」が、出来始めたスタートラインの再構築です。

コロナのお陰でやって来た、これまでに無い「新しさ」

いつでもドーーソ、とばかりに準備万端です。と言っても・・・この先の「想定」は、とても難しいのです。だからこそ、沢山の中からの選択をしないで良いように、整理整頓の鬼のように過ごしたここ数年です(笑)

きっかけが「大病」でしたが、そのお陰で、コロナ対策のような「身体を労わる暮らし方」の準備は、少しだけの「前倒し」が出来ていたので、ラッキーでした。←こういうのが「運が良い」というのかなぁ
臆病者の小心者が故の、大胆な発想は出来ませんが、方向を見定めて、丁寧に暮らす事は出来ます。
その方向の見定めは「明るい方向」という単純明快(笑)

新しさの想定には、基本に立ち戻って考えてみる事が、とても大切ですよーーー

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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