ライフスタイル

やっぱり現場、肌で感じていたい

新幹線、一車両ほぼ貸切状態、隣に座らんでも良いのに(笑)
めっちゃ人が居ない駅、山手線もガラガラでした

朝早く出かけて、夜遅く帰って来ました。
久しぶりに、すごく沢山歩きました。
色々と考えてみましたが、動いてみて良かったです。
静かな、静かな景色を観て、これから起こるであろう事、しみじみと感じて来ました。これを、どう受け取るのかは、本当に「自分次第」です。
誰かが何かをしてくれるのを、ジーっと待つだけって言うのは、辛くて苦しい事、しかし、批判してても、何も起こらない。ならば、今の自分にやれる事、本気になって探してみよう!! 同じ景色を観て、改めて、二人の約束にしました。

初めて一日中マスクをしてました

いつに無く、速足で歩きました。それでも、会いたい方に会って、次に、元気で会える日の約束をして来ました。
奈良→東京→名古屋→奈良
私達二人とも、シニアと呼ばれる年齢、しかも心臓に疾患が有ります。
という事で、この日、東京に向けて動くのを、どうしたものかと、随分と考え、話し合いました。が、4月になってからの一週間で、「逆に」と思い、決行してみました。そうしたら、それまで「気」にしていなかった「マスク」が手に入り、私達なりに体調管理をしながら過ごして、行って来ました。
これからの二週間も、敏感に私達自身の身体の変化を観て暮らします。

本気で業態変化を進めよう

普段は「人」で溢れている「空間」に、こんなに「人」の居ない「空間」があって、その中に二人で座っていたり、二人で歩いてみて、やっぱりなぁーーーと、思いつつも、これからの生き方を、大きく急展開していく必要を、強く感じていました。アラン秀俊さんが最初に倒れてから、8年かかって、ゆっくりとやって来たアレコレが、本気で役に立つ時が来たんだーと、実感しました。
これまでにコツコツと準備をして来た事の、実践の時が来たんだヨ
って、お客様とも確認して、ドーーンと背中を突き飛ばして来ました。

道は一筋では無い!!

私自身が倒れてからの一年半は、特にそれまで以上に、少数に絞ったお客様方に、ベッタリと寄り添い、煩く言い続けてながらの準備に、こんな事態から、目の前の「収入」が激減する事が、こんな風にやって来るのは、正直「想定外」ですが、それでも「緊急支援」を受けられるので受けていただき、次への「ゆるやかな変化」を「急速な変化」を可能にしての動き方に換える、打ち合わせをして来ました。どこまで行っても「企画主」で「現場監督」の私です。←これに関しては、アラン秀俊さんは、お客様の一人であり、サポーターでも有ります(笑)

さぁーーーて本番、本気出して、一歩前、後ろに引かない覚悟決まりました。育て続けた精鋭達、行くよー

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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