ライフスタイル

アラン秀俊は、日本人のジジですが

ちょっとモテていたい!! と、下心も満載(笑)

秀俊さんはとある処で、アランと呼ばれています。ニックネームです。
マーケティング塾に参加した時に、呼ばれたいニックネームで、という事だったので「アラン」を希望しました。
エクスマというマーケティング塾では、会社の大小や、経営者や従業員という、全ての「隔たり」を無くして、はっきりとした意見を言うために、あえてニックネームで呼ぶ約束事のひとつです。

秀俊さんが「アラン」と呼ばれたい!
には、アランフエス協奏曲が好き。という理由からです。
ホアキン・ロドリーゴが1939年に作曲したギター協奏曲。

特に、ジム・ホールの演奏するのが大好きだそうです。

ロドリーゴはスペインの古都アランフエス(マドリード県南部にある都市で、宮殿が有名)が

作曲当時のスペイン内戦で被害を受けたことから、スペインとアランフェスの平和への想いを込めて、作曲したと言われています。


美しい「色」と「曲」に憧れ「食」を通して、その心に触れさせる、アランと呼ばれたい秀俊さん割と乙女なお方です(笑)

そんな秀俊さんが自身で企画して実行する事のひとつに、「アランズジャム子」
アラン秀俊さんの「最高の作品」です。素材を厳選して買い物をして(最近は、育ててくれる方々にも意識を置いています)、下ごしらえもして、お相手の笑顔を想像しながら、炊き上げます。
私は、その傍らで、邪魔しないように、サポートしつつご相伴にあずかります。

舞台の上で輝くアラン秀俊さんを眺めて、ほくそ笑む

現場で想定外が起こると、それにはササーっと対応します。表立った動きはしませんが、補助の役目には、忠実でありたいと思います。

出来る限り「手出し」「口出し」はしません。結構 きっぱり!

私たち二人は、「自己主張の塊」です。相手の「領域」は、しっかりと意識していないと・・・
もめごと&ぶつかりごとの基になるからです。

永く一緒に居るから、と言った「なれあい」も無くて、それが、「礼儀(相手への敬意)」と「節度(度を越さないほどあい)」を守り、生きていられる基になります。と・・・信じて
言いたい事をお腹の中に貯め無い、生き方をしています。

これまでも、これからも、輝きと艶やかさと共に

しかも、もったいないという、日本人の心を、胸に刻み込んで、生きていこうと決めています。
ほんの少しの喜びを、拾い出し、周りと一緒に楽しんでいられる事に「重心」を置きながら、私達の出来る事にだけ、誠心誠意の誠実さは、私達自身の喜びにも繋げられる「繋がりの経済」を、実践していきます。

マーケティングの勉強をしながら「気付いた」大切な心、今少しだけ解り始めたようです

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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