ライフスタイル

チームの最小単位、家族の最小単位の夫婦ついて、ほんの少し「知的」に言うと


先日の引用文の続きからです。

神社で御神楽を奉納するときに、神様に捧げる舞を踊るのは女性の巫女さんに限られます。男性が舞う御神楽は、聴衆に御神楽や神様を説明するための舞です。こうした伝統がいまでも固く守られているわけです。

さらに男女の始祖神といえばイザナギとイザナミですが、二神はともに手を携えて、一緒にオノゴロジマを築いています。
男女は、役割の違いこそあれ、対等な存在であり、さまざまな葛藤や誤解があっても、力を合わせることで未来をひらくというのが、日本の神話の特徴です。←全て、受け売りの引用ですヨー

という日本に生まれた事は、私の誇りです

そして、学生時代には「苦手」だと思っていた「歴史」の勉強を、現場から感じていられる「奈良に住んでいたい」と、思うようになり、今の「奈良サロン」を創りました。←奈良には「歴史舞台」が沢山ありますからねぇー

時々、時間をつくっては、ササッと出かけて行けますからねぇ
歴史舞台に行き、遠い昔に思いをはせながら、風を感じているのは、とても心が落ち着きます。要らん雑音も聞こえません(笑)

子供の頃から、どこかしら「雰囲気を掴もう」とする癖があり、その雰囲気がガタガタするのは、とても辛くて悲しいので、出来る限り心が「平穏」な「場所」に居たいと思っているのです。←だから、とっても内弁慶なのです。

そういう意味合いにおいては、アラン秀俊さんは理想的でした。

という事で、パートナーにアラン秀俊さんを選びました

つもりですが・・・二人とも「ムードメーカー」目指しているので、ギクシャクガタガタするのですが・・・それはそれで、鍛えぬくには最良のパートナーなのです(笑)
「仲良しですねー」と言われますが、「仲良くする」が目標なだけです(笑)

ひとつ言えるのは「主」と「副」の入れ替わりが出来るように、相手をしっかりと観ている事は、大切な事です。
なのに・・・たまに「人に見えない所」で、蹴り合いしてる(笑)
そうして、表裏の無い我儘ペアーですが、「前に向かう」のは大好きで得意なので、上手く機能しているのでしょうねー そして、長く続いているのでしょうねー ふぅーーー忍耐も覚えたな チームワークの為にねー

役割の認識をしっかりと持ち、相手を盛り立てる事、中々出来ないけど、これまた日々精進

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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