ライフスタイル

ノスタルジーは

ノスタルジーは、 異郷から故郷を懐かしむこと、またその懐かしさ。同義語に郷愁・望郷など。 過ぎ去った時代を懐かしむこと、またその懐かしさ。同義語に懐古・追憶など。 また上記の2つの意味から派生して、懐かしさに伴う儚さ、哀しさ、或いは寂しさ、しみじみ想いを馳せる心境のこと。 

只今、色々と身辺整理・・・いえいえ、ずっとずーーーっと整理整頓をしています。
特に起業してから、ここまでの日々は、ほとんどが「整理整頓」の為に、時間を使っています。
「趣味」は「整理整頓」と言うかもしれません(笑) 出来る限り「素」で居たいので、飾り立てる「モノ」は、最低限であって、かつ「好き」なモノだけです。

多少、季節感には左右されますが、ほぼ「基本」は変わりません!!

色々な亊を垣間見られていた「余裕」があって良いな

少し上の世代の方々は、団塊の世代と言われ、日本において、第一次ベビーブームが起きた時期に生まれた世代を指す。焼け跡世代の次の世代に当たり、第二次世界大戦直後の1947年〜1949年に生まれて、文化的な面や思想的な面で共通している戦後世代のことであり、大学進学した人は、学生運動が最も盛んな時期に相当します。

アラン秀俊さんは、1953年生まれ、私は1955年生まれで、その方々とは、少しだけズレています。
代わりにオイルショックの余波で、ほんの少しの間だけの「就職難」を味わっています。
ただ、まだまだ「生活感」の実態からはかけ離れていたので、さほどの辛さは味わっていません。

親におんぶにだっこの時代には、苦労のカケラも味わっていない

起業してからの月日も、それ程の「挫折」も「苦労」も味あわずに、大した「失敗」もせずに過ごせては来たものの、良い意味でも、悪い意味でも「地域格差」や「男女差」などには、じかに影響を受けて、振り回され感を感じて過ごして来ました。←と、ここに書くほどでもありません(笑)

周りからの「思い込みのワク」という「おばけ」には、色々と悩まされ続けて来ました。
そして、その冴えたるモノが、どうにもならない「ミゾ」だと感じて、苦しみ続けた事でもあります。
具体的に言うのは、恥ずかし過ぎる程のちっちゃな亊です。ご希望あれば、個別で(笑)

それでもね、私自身が勝手に思うのは、そんな人のちっぽけな「痛み」や「悩み」に「共感」の出来る人で、在り続けたいと思うのです。
ファイナンシャルプランナー資格を持った「永田陽子」が出来る事。お金をいただくプロとして、お仕事として出来る事は、お金周りの「アレコレソレ」の整理整頓です。「要る」「要らない」「少し先には要る」に分けて、その日の為に、整理整頓して「使えるようにしておく事」への「準備」です。

投資的視点とともに、継続出来る事を見つけて、一緒に進む

誰かの喜びに繋がって生きていたい!! 誰かの笑顔が引き出せるような、楽しい事を考えていたい!!
そんな未来創生の一助になれたら、嬉しいなぁー
子供の頃、ぼんやりと思っていた「平穏な暮らし方」は、それは、ずっと私の「手の中」です。
こぼれないように、大切にそーーっと包み込んでいたいナ

私自身の存在が、誰かの喜びや笑顔を創り出せるように、日々少しずつ精進できますよーに 人との対話を大切にしていたい!!

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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