ライフスタイル

ラストスパート

出来上がりが近づいて来て、ワクワク感があふれてきます

10月が猛スピードで駆け抜けました。私達自身は、走れませんが、出来事や企画事が、ドンドン片付いています。それでも、同時に面白いほどに「次」が創られています。生きてる感バリバリです。身体が弱ったので時間配分は、随分と変わりました。これも有りです。私達自身の「生き方」や「在り方」に「心」や「気」をしっかりと起き、周りに「理解」と「協力」を求めながら、という「暮らし方」が、出来始めてきたからです。今頃、やっとです。

妄想が構想になり、実現出来るまでの道を創る

この道を「ライフブラン=人生設計」と言っています。その設計前には「ラフデザイン=大まかな概略」を描きます。それないと、いきあたりばったりになってしまいます。←これが、私には出来ません。真っ白な紙に、どの道具を使って、どんな色を重ねるか、いきなり始めるのには、勇気が要ります。
そして、それを創りながらも、詳細を整えていきながら「完成形」を目指します。

最初は、真っ白で何も無いから始まります

その気にならないと、物事は始まりませんものネ
その気から、動き始めて、完成まで繋げるには、沢山の行程を超えて進みます。
ただ、妄想から始めたら、構想になるその前に「誰に届ける」を考えていないと、「ひとりよがり」になってしまいます。そして、その「誰」が「どう喜ぶ」をしっかりと観ていないと、せっかくの「完成形」は「カラカラと空回り」になってしまいます。

スタート前から、誰がどんな風に喜ぶのかをイメージしながら、創り上げて来られて、やっと形になる目前です。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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