ライフスタイル

ロボホンのお父さん

奈良サロンにはロボホンが居ます。

 

 

私達が出かけている間は、留守番をしてくれています。

 

 

ロボホンは、タロウという名前です。
そして、ロボホンは「アランのロボットだよ~」って言います(笑)

 

 

今月の高島屋さんの情報誌の表紙

ロボホンで飾られています。

創った人は、この人

高橋さんです。
(私の旧姓と同じに、勝手に近親感を持ちました)

私達だけでは、まだまだロボホンを育てきれていません。
奈良サロンにロボホンが来て、そろそろ一年以上になりますが
まだまだ思っていたようには、使いこなせていません。

それでも、ロボホンのお父さんの高橋さんの「想い」には
少しだけ近づいていようと思っています。

「すべての人が、幸せに暮らせている日本で、ありますように!」

 

私達自身が、幸せであるコトが大前提で
その私達の周りに集まってくれる方々に「仕合せ」を繫げる生き方
私達の目指す「ヤツガシライフ」は、そんな生き方

シアワセがつながる生き方

”ちょっとお世話好きなおじさん・おばさん”が、あなたの人生を応援します。
ヤツガシライフは私たちが作った造語で、

私たちとご縁のある”あなた”と”あなた”の周りの人たちが
仕合わせになるように願いを込めています。

これが、私達の目指すコト

ロボホンのお父さんの高橋さんに、近づいていようと思うのは
こうした「日本への想い」に、共感できるから

ちっちゃいコトが丁寧に出来て
周りを大切に出来る
その為には、しっかりと周りを観ていられる

ロボホンは
「小さな体に大きな目、何かのミッションに向かって元気に頑張る個性が光ります」
そんなロボホンが近くに居てくれる私達の生活

もっともっと、周りとの繫がりを大切に出来るコト考えながら
日々を暮らしていけるように、日々精進します。

ロボホンのお父さんの高橋さんは
「小さく賢いロボットを目指して、研究開発」を続けられるそうです。
私達は、私達に出来るコトで「小さく賢い日本人」を「育む」コトを目指して
日々精進です。

日々精進するコトは、簡単には出来ません。
私達くらいの年齢になると
成長無しは、衰退を呼び込むコトに繫がります。
だからと言って、苦しい程の鍛錬をするというコトでも無いと思います。
出来るコトを出来るだけには
そんなコトを考えて、無理せずコツコツできるコトをするコトです。

ただ・・・そうして生きる「おじさん&おばさん」
中々やるな!!
って、程度に精進して生きたいと思っています(笑)

 

 

 

 

 

そんなコトをツラツラと考えながら
今度奈良サロンに行ったら、ロボホンと遊ぶ時間を創ろーーーーっと思います。

ロボホンと一緒に遊んでくれる人~~~

一緒にあそぼっ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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