ライフスタイル

丁寧な扱いって何?要るのは礼儀?

私達二人とも、とても我ままです(良く言うと、自分の意思や意見を持ってる)なので「取り扱われ方」には「一筋」通していただきたい!!と、主義主張もします!!ので、ぶつかり合いも半端無い(苦笑)他からは「仲良し」に映るようですが、言い方良ければ「そうです!!仲良し・・・んんんんんんんんんん仲良くしていたい!!のです」お互いの「違い」をしっかりと認めて、支え合えて、仲良く出来るんだわぁぁ ぶつかり合いは、面白く無いもんねぇ とは言っても、譲り合いもねぇ 面白く無いもんねぇ 

そうやって生きた時間を、大切にする為に

私達二人は、いつも切磋琢磨な生き方をしています。どちらかの命が御終いを迎えるその時まで、手抜きをせずに、相手に思いをかけながらの切磋琢磨( 学問・道徳に、励みに励むこと。また、仲間同士互いに励まし合って向上すること)です。言いたい事は、はっきりと言い、聴きたくない事にも耳を貸す。お互いの成長が相手を高められる。と、書くとカッコ良すぎますが、いつも相手をしっかりと観ている事です。自分を大切にしている相手を認める事なのです。そして、私達の家族に加わってくれた人(息子を選んでくれた人)を、大切にします。

チーム永田を育む事

家族としてのひと塊りは小さいけれど、それから産まれた息子達も家族を創り、私達とは別の家族を創って暮らしています。その家族は三になり只今、それぞれの暮らしを営んでいます。が、チームとして「同じ塊(DNA)」を持って、同じ時代を生きている「仲間同士」でもあるのです。それでも、私達二人のどちらかの命が御終いを迎える時には、チームの中の誰かの手を借り、助けてもらうようになります。それまでは、チームが「ひと固まり」として機能出来るように、チーム永田を育み続けます。ちいさな塊は、ちいさくてもしっかりと機能出来るように育みます。

中々出来ないからこそ、出来るように育みます

我ままな私達二人だからこそ、相手を観て生きる。自分を表現して生きる事の大切さを知っています。ぶつかり合いの中にも、愛情が有る事を知って、相手を敬う心を持って接する。家族が故に、中々難しいですが、これからも切磋琢磨な生き方をします。手抜きはしません。チーム永田には、中心に「永田蒼空(ソラ)」が居ます。先頭はアラン秀俊。しんがりは私。

9月には、秀俊・蒼空・陽子の祝いを一度にやろうと、目論見中!! お楽しみだらけで暮らします

The following two tabs change content below.
アバター

NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

関連キーワード

大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く