ライフスタイル

乙羊、九紫火星で辰巳の天中殺の女ですが、何かっ

昨年の今頃

絵手紙教室の先生から、干支について教えていただきました。

いわゆる「十二支」というモノで、今年は酉年、来年は戌年

ついに、私の弟の干支です(還暦)

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こんな封筒に入れて、送っていただけました。

IMG_9854

という事で、来年は、ぼじゅつ(つちのえいぬ)

だからどうだ!  という事ではありません。
が、知る事、知って「その事」と、どう向き合うかが
どう生きるかに繋がっていると思います。

そして、それを日々の人生に活かすようにすると
案外、無難に過ごせると思います。

このあたりの「暦」と「干支」全く知らずに・・・生きてきましたが(苦笑)
ただ、色々な出来事に遭遇する度に
何となくでは有りましたが、自分の「運命」を感じながら

逆らわず、受け止めて、整えながら生きていました。

 

これを、受け入れながら、どう変換して、前進していくかには

いつも苦心惨憺しながらです。
↓↓↓↓↓
こんな所を、自分自身で「天邪鬼」と感じています。

 

そうして、それを感じながら、考えながら生きているのは
「小心者」だからです。

 

 

 

さて、その「暦」を教えていただき続けて
私の「生まれた日」について、観ていただきました。
↓↓↓↓↓
これで、生まれてからのある程度の「運命」が解るらしいです。

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昨年描いていただいた物です。
が・・・やはり、アラン秀俊さんの大病は、まさに私の「天中殺」でした。

そして、ホラホラ来年は、チャンスの年なのです。

ただ・・・これも「運命」なので
ただじっとしていては、ダメで、知って行動する事が大切です。

そして、教えて下さり、丁寧に書いていただいたのは「絵手紙の先生」です。

 

 

たまたま少し時間が有り「お金を払って、プロの鑑定を受けてみました」
軽く、復習のつもりでです。
それが、やはり同じで、当たり前と言えば当たり前です。

ここで、おもしろくなってやったのは
アラン秀俊さん、長男、次男の生年月日から
私達四人家族の鑑定をしてもらったのです。

 

ほーーーほーーなぁ~~~るほど!!

 

 

人にはそれぞれに「運命」が有って
それがどーーーなって、誰と繋がっているのかで
仕合せな生き方を出来るんだーーーな
って、今さらながらに感じた、2017年12月、そろそろ62歳を迎える私

 

 

いつまで生きるかは、誰にも解りませんが
どう生きるかは、こうした事を知るコトで、変えるコトは出来そうです。

私は、私に与えられた「運命」を、有難く受け止め
周りと一緒の仕合せの為に、やって来たコトを信じて
来年迎えられるチャンスを、遠慮無くいただこうと
今さらながらに

 

うっしっし

 

 

アイキャッチの写真は、昔のお店の前で
秋のお祭りの日に写してもらった写真です。
道路はまだ舗装されていません。
懐かしい日の切り取り写真

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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