ライフスタイル

二人だけど三拍子

どうせならという言葉で、私達が意識しているのは「面白がる亊」です。
「身体や心を労りながらも、丁寧に生きる」そう決めているからこそ、私達自身の「可能性」を信じて、面白がろうよーって、「良く&よく&欲」の三拍子です。

はい!! なんとなくリズム感があって良いなぁ~~~と思うのです。 色々な亊をちょっとだけ「軽くする」と、楽しくなるからねー

二人で一つ、二人で三脚、二人で三手

いつかはきっと「独り」を強く意識したからこそ、このリズムを大切にしようと思いました。

片方からだけ観たり、考えたりはしない事。だからといって、堅苦しくないようにする為にも、バランス感覚を持つのは、大切だよなぁ~って思うんです。

ついでに、もういっちょー

いちいちめんどーな、いちいち細かいのが私達

それでも、そういう亊が生き抜く「知恵」を見つけ出す時には、とても役に立ちました。お蔭様で「今」の粘り強さにも繋がったのです。

そういう私達の「生き様」を、どのように「表現」出来るかを考えた時に、だったら「こーしよー」「あーしよー」と、生き方を軽くする為に、面白がってみよーって決めてみたのです。即興で色々と楽しめるからねー

いつまで続くかは、未定です。だからこそ、ユーモアのセンスを磨きながら、軽く三拍子

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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