ライフスタイル

些細な事って、誰にでも些細では無いよぉ

業界の中での「事例」です。私達の暮らし方の中での「事例」との「共感ポイント」にします。

気になる事って、人はそれぞれです。「どちらでも良い」って事も、人それぞれです。「平均値」は、多くの人が「そうだ」という事です。「あなた」もその中が良いなら、その幅の中で「居心地」良ければ、どうぞ「その中」でお過ごしください。あなた自身の「居心地の良さ」を、感じて過ごすのは、大切ですよーー

私達は、二人とも綺麗好き

丁寧な暮らし方には、整理整頓とお掃除が欠かせません。その上で「お気に入り」に囲まれて暮らしていたいのです。それはある意味、とても贅沢な暮らし方だと思い、その暮らし方が出来ないのならば「縮小」する。
シニア世代と言われるお年頃にさしかかり、「世間並」に抵抗はあるものの、自分達の「力量」を知る意味では、「大病」は、良いきっかけになってくれました。「自粛」という言葉を、「自戒を込めたリハビリ」に替えて、日々の暮らし方を今まで以上に丁寧にする。を、心がけて暮らしています。

特に得意では無かった「相続」と「不動産」

「力量」を見合わせながら、背負う荷物の「整理整頓」については、アラン秀俊さんの八年前の大病をきっかけに、色々と考え、時期を見据えながらという、まさしく「計画主」としての、腕の磨きどころになりました。
普段の生活では、中々考える事も無く、流されがちな「分野」だからです。
「着手」に関しても、出来る限り「先延ばし」にしていたい「分野」でもあるからです。

事は計画通りには運びません!!

それでも粛々と進めます。二人のこれまでの人生の「最終コーナー」を、綺麗に飾る準備段階だと見据えているからです。
だからこその「無理なく出来る事」をリハビリにしながらの、丁寧な暮し方です。毎日が仕合せである事の為に、出来る事を出来るだけ。

応援してくれる方々、面白がってくれる方々と一緒に、少しずつでも「和」を感じて暮らしている事なのです。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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