ライフスタイル

人の心に届く言葉を使っていたい

化粧するのは「礼儀」とは思っていても・・・ちょっと苦手です。よそいきな感じがして、普段の私を「粧って」過ごすと、私自身が「誰か???」解ら無くなります。だからと言って「スッピン」で過ごして良いと思っている訳では有りません!!→キッパリ 

大好きなモノに包まれ、こじんまりとした、大曽根の面談ルーム

実は、歯に衣着せた「言葉」を使えない

良い歳して、それは無いなぁ~~~ 相談に来られた方に、それは失礼かなぁ~~~と思う事は、言わないようにしていました。そしたら、逆に「疲れ果てて」しまい、こんな「相談業務」ならやりたく無いゾーーーと思い始め、長続きするのには、私自身が「思った事」や「感じた事」を、そのまま「相手に伝えてみよう」と思い、かなりストレートな「言葉」を使うようになりました。それを「心」から受けとめていただける方とだけの「相談業務」に切り替えてからは、「気分晴れやか」にお仕事が出来るようになりました。という事で、かなり「辛口」な内容になります。というのも「現状のままで良い」と思うお方は、他の人に「相談」しませんものネーーー(笑)

シビアな数字をみています

数字は正直です。裏切りません。表も裏も、隙間も有りません。なので、数字だけを扱ってしまうのでは、ロボットで十分です。私が私で有る為には、相手の「心のひだ」も読み取りながら、相手に届く言葉を使っていないと、「相談業務」は出来ません。その時には「優しい言葉」で無く「厳しい言葉」を使わないといけない事の方が多いのです。そもそも「困らない」と、相談には来ませんし、人に任せませんからネ 私は「困るのが嫌」で、困らない「生き方」をしていたいし、させていたい。ただし、その中に「ぶら下がってやろう」を視ると、その事には厳しい態度で臨みます。それが「プロの流儀」だと信じているからです。

お金周りのアレコレを整えるには

私は、金融機関では無いので、実際の「お金」を扱いません。「お金にまつわるアレコレ」には、「心のひだ」と似てる「人の癖」も関わって来るので、それを見抜いて、視定めてからでないと、良い方向には導けません。良い方向とは、相手の望む方向であって、私の示した方向では有りません。それをそのように「導く」には、かなりの「エネルギー」を使います。それでも私は、私の傍らを「良し」と決めてくれたお方の傍らを務めます。

このお方は、その一番近くに居ます。
そして、私の「苦手」な「やんわり言葉」を上手に使いこなします(笑)

営業トークの出来ない私は、営業の天才の傍らで、日々学び・・・ません(笑)人には人の「得意」と「苦手」が有りますから

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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