ライフスタイル

今は未来が語れない

いつも、いつでも明るい先を見据えて「今」と「未来」の行ったり来たりをしながら過ごしています。「過去」の出来事の中にも、その為のヒントも沢山あって、色々と「精査」しながら生きて来ました。そして・・・一旦、私の「胸開手術」は間逃れたものの、アラン秀俊さんの「手術」の事が心配で・・・ドキドキしています。緊急手術の時には「やるしかない!!」と、どこか「腹決め」をしてかかれるのですが、これは「精神衛生上」よろしくないなぁ~~~と、思います。
それでも、パソコンの綺麗な景色を写メしてからでも、数日経ちました。アッという間です(笑)

やれる事はやっておきたい

一緒に居られる時間を大切に、粛々と過ごしています。

無理にお願いして、出かけました。

法善寺が空襲や横丁火災の困難を乗りこえられたのは、この街と共に生きる人情と信仰の「おかげ」でした。
私たちがお不動さんに「まいどおおきに」「おかげさんで」とお参りすれば、お不動さんは「こちらこそおおきに」と、救いの手をさしのべてくださいます。
こんな風に互いを思いやり、助け合い、支え合える“あったかい心”を、たくさんの方におすそ分けしたいと願っています。(法善寺のHPより)

めずらしく「みくじ」を引きました。二人共に「末吉」でした

すこし「ホッ」としたり、寄りにも寄って「おそろい」とは、と呆れたり、一緒になって楽しめる、ほんの少しの事でも、笑いに持っていける二人で良かったと思いました。

続いて、こちらを食べました。

善哉大好きです。知り合った頃、アラン秀俊さんはアルバイトをして「学費&生活費」を自分で賄っていましたので、学生の身分では「手」が出せませんでした。おねだりも出来ずに、すごすごと退散しました。ので、今回は、絶対食べたい!!と、無理やりにお店に入って、食べました。しかも、遅めのお昼ご飯も食べていたので、「一人で食べて来て」というアラン秀俊さんにも、無理やり付き合ってもらってネ(笑)随分強引にです。お店を出てから「やっぱり俺の作った善哉の方が、美味しいやろー」ってつぶやいていました。どっちもどっちの私達、シニアペアーです。

やり残しの無い人生を歩んでいたい!!それは変わらぬ思いです。仕合せに生きてるあかし

The following two tabs change content below.
アバター

NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

関連キーワード

大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く