ライフスタイル

会って話すのは、何よりのご馳走

ご馳走って、
昔は客の食事を用意するために馬を走らせ、食材を集めたことから「馳走」が用いられ、さらに走り回って用意するところから、もてなしの意味が含まれるようになった。 (インターネットから引用)
遠方から、私達を訪ねて来てくれるお方の為に、もてなしが出来た仕合せ。
往復にかかった時間、私達とおしゃべりをした時間、来て下さったお方のそれを考えたら、出来る事が多くて、色々とワクワクして待ちました。

おもてなしの場に、色々な事をして待ちます。

無事に来て、無事に帰ってください

お誘いしたのは、私達です。お相手は、とても礼儀正しいお方で、到着時間の問い合わせをして下さいました。遠望のお方ですので、途中何が有るか解らないし、私達に他の予定が無くて、お待ちするだけだったので、お願いは「無事に来て、無事に帰ってください」だけにしました。
そうしたら、「途中経過」の連絡も下さり、帰ったら、「到着しましたー」の連絡下さいました。とても、シンプルです。遠くの方々と繋がって居られるには、こうした連絡が、何よりの安心に繋がります。礼儀より前段階での「出来る事」です。

これからお付き合いの為に、お互いに、今出来る事をしただけ

会ってしたのは、それだけです。アラン秀俊さんのしてくれた「もてなし」は、それに沢山の「華」を添えてくれた、沢山の「美味しい」でした。
これからも、こうした時間を過ごしたい!! そう感じられる人とのご縁が繋げた事は、今の時代には、何よりの「ご馳走」だと思いました。

そうめんの冷製パスタ風
春キャベツのマリネと、ほたるいかとウドと分葱の酢味噌和え

野菜プレート 美味しいモノと楽しいおしゃべりは、免疫力をあげてくれます。

来てくれたお方は、私の身体を整えてくれるお方です。この先も、きっと沢山、お世話になりたいお方です。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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