ライフスタイル

何が怖いか? 何が心配か? そーっと見てみる

おばけは、正体が解らないから怖いんだよねー

ねじねじ巻き巻き、巻きほどき、ほどきつつ絡まった「場所」にしばし留まる、それから、そーっと絡まった場所の「絡まり方」を眺めて、ほぐしつつ「要」「不要」を見てみると、ほぼが「不要」だったりする。

やっぱりねー と、気づけば「サラ~~~」っと捨てられるのに、それが中々出来ないで、とんでもなく「硬い」「大きな」塊になってしまい・・・気づく事さえできなくなる。←こんな事、ありませんか?


要るは、要らないのはじまりカモよー

もう一度、考えてみる。って、中々出来ずに、ついついそのままになってしまっている「普通」に、スポットが当たったような「騒ぎ」では

なんだかはっきりしないまんま、きっと・・・このまんま

だったら、どうする? って、この先を考えながら、ゆっくりとゆったりと足場固めにかかってみました。
身体を壊してのリハビリの日々が、そのまんま「自分を振り返りながら進む」が出来る時間を創り出してくれたようで、とても良い感じに整い始めて来ました。←と言っても、まだまだですけど(笑)

要るが、欲しいだとすると、とんでも無く膨大な「不」に包まれてしまうよー

そんなホコリを払ってみよーよ、きっと要らないモノだらけに気づくハズ

私自身が成長しながら、周りと一緒に成長を目指してみると、とても沢山のパターンがあって、あり過ぎて、余計にややこしくなってしまいそうでした。が、そんな時に気づいたのは、まずは「そぎ落とし」だと思ったのです。
ただそれを闇雲には、やってしまえないナーと感じる事も多くて、そこでもまたまた気づくのでした。其々の「個」を大切に守りながらという「待つ時間」が要る事を、その「許容」を持つ為にも「余裕」が要る事をねー

暗くてベタベタしたのは、嫌だから、サラーーっとサラってしていたいんだよねー


あっ サラって「更」、さらにさらには怖いカモ(笑) 少し落ち着いて考えてみましょー
考える時間や、感じる時間は、とっても大切

    The following two tabs change content below.

    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

    関連キーワード

    大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く