ライフスタイル

余計なお世話を焼いてきたーーー

大きな街路樹が伐採されていました
弱った枝も整えられていました。そんな故郷の景色を眺めながら、いつもに無い行動しました

倉敷でフラフラと、お気に入りの洋服屋さんのはしごをした。
これでも、洋服まぁまぁ好きなのです。しかも「着心地の良い自然素材の洋服」です。←まぁまぁなお値段でもあります。きちんと作られたお気に入りを買って、大切に「着まわす」が良いと思っているのです。

頼まれてもいないのにするのが、余計なお世話

これまでの私なら、絶対にしなかった事なんだけどネー 先日、お気に入りのブランド無くなって、悲しかったのでネ
たまに倉敷に行った時立ち寄る「洋服屋さん」と「帽子屋さん」が無くなるのは悲しいから、行くと必ず立ち寄ります。「靴屋さん」は、倉敷ではまだ無いの
私自身が、「身」の周りに在ると嬉しい「モノ」や「コト」に囲まれて過ごす「上質な暮らし方」が出来なくなるのは、悲しいので、今回は「時間」の許す限り、お店回りをして、買い物しながら、「販売員さん達」に「お客目線のポイント」を伝えて来たー

まさしく、余計な事

だけれども、次回が楽しみだと思う。販売員さんも、次回も「接客したい!!」と言っていただけた。「お金を使う楽しみ方」でもあるのです。実は、以前偶然にも「社長」に会って「会社の理念」を伺っているのです。ただ「理念」だけでは「継続」出来ず、「現実」の「売上」や「利益」も「経営」には重要な要素です。そして、接客する販売員さん達の「意識」によっては、諸々が違ってくるんだわぁーーーと、いつもの「プロ意識」が、モコモコと「頭」をもたげて来てしまってねーーー

売り上げが伸び悩んでいるのでは無くて

きっと、観ている「向き」が違うんだと思う。良い商品、こだわりの商品を創れば「売れる」のでは無くて、「買う理由」が「明確」になるように「アドバイス」がしてあげられるコトなんだけどネ そっと「お財布のひも」が緩む「理由」を教えてあげてネーーー

などと思いつつ、また少し「アウトプット」がスムーズになる為に、色々な「伝え方」を学ぼうと、私自身の本気スイッチを入れてました。

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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