ライフスタイル

元通りには成らないけれど、近づいていたいナ

私達以外の方々と関わりながら、生きています。
私達だけでは出来ない事だらけで、暮らせています。

そんな特別感を持つ事無く「当たり前」に・・・生きてはいない事を痛感したのに・・・

その事の「記憶」を忘れる事無く、薄める事なく「丁寧に生きる」
その為に出来る亊は「特別感」無く、淡々と暮らす事の「アリ型身」を「有難く」感じていられる日々を「丁寧に繋げる事」しか無いんだろーーーナ

新しい事に挑戦する事よりも、これまでの生き方を貫こう

あらためての「宣言」でも無いような事を、再さい際度、丁寧に繰り返してみる事にしました。

年末年始の時間を、そんな風に過ごしてみようと思い立ち、「ちょっといっぷく」という感覚を、身に染渡らせてみる事にしました。←この宣言してる時点で(笑)

お蔭様で、とても良い時間を感じる事が出来て、それもやはり「周りのお蔭」だと、改めて「独り」では何も出來ていないを感じました。

改めて、私達の「力」など及ばない事を知らされます。立ち止まる事の「大切さ」を知らされます。

それでも変化を受け入れられるように

ジャムが炊きたいだけでは有りません。
素材の良さを、最大限に活かすには、「木」についたまんまを、丸かじりするのが、一番「美味しい」のは知っていながらも、生産農家さんが、一年かかって育てたモノが、少しだけ「難」があるだけで、正当に「評価」を受けられ来のを譲っていただき、「生」で丸かじりよりも、少しだけ「別」の味わい方が出来るように「手」を加えて、喜びを分け合えたら「良いな」と、「食べものの食べ方の変化」を楽しんでいただきたいナと思っているのです。

長年「パッケージ」に関わらせていただいている、アラン秀俊さんの「食」への「愛」が感じていただけ、喜んでいただけ、「お金」をいただけ、「循環」の一部に関わらせていただける為にね

はじまったばかりの2022年が、穏やかで健やかであります事を祈りつつ、これまでとおりの暮らしを続けます

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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