ライフスタイル

具体的に考えられて、具体的に動ける事を、出来るだけ

その為にも、豊かな発想を持てるように、色々な視点でモノを観て、色々な考え方を受け入れて、色々な判断の元で、動ける「可動域」を作っておく事です。
そして、その「具体的」に関しては、人それぞれ、チームそれぞれ、異なるので、その異なる事と、共通する事の「整理整頓」が要るのです。適量を知ってネー

分け合えば足りる、足りるを知ると、不は減るよー

その適量を見つける為に、色々と話しをしてみると、何かしらの「不」が解消して来る。独りで考えると、独りで同じところをグルグル回り始める。特に「不安」のある時は、それが顕著です。そんな時、誰かと話すと、スーーっとする。解決までしなくても、不が減ってきます。そんな時に「情」の深い「気質」で、良かったなぁ~~と思います。心がけるには「よろしければ」と、先に気配りをしてからネ それが、余計なお世話になって、お互いの邪魔をしないようにしてネ

生き物の命をいただく

美味しいモノを美味しくいただく

生でも十分美味しいけれど、私達の手を添える
命の食べ物を、欲しいと言っていただける人に届ける

少し離れた知り合いの方々に、美味しい笑顔が届けられる。届けてくれるのは業者さん、今はそんな色々な方々と繋がれている事だけで、仕合せです。
私達二人の存在を知って、観てていただけているのは、人としての最高の仕合せです。

家族の為だけに暮らした日々からの成長

とてつもなく大きな事が出来なくても、ほんの少しだけ周りの長く続く仕合せの為に創った、私達の会社「すおな」として、私達二人の創れる仕合せは、私達自身を成長させてくれた。
最初に二人でジャムを炊いてみた時には、世の中がこんな風になるとは、私達がこんな風になるとは、考えてもいなかったけれど、お陰様で、命を繋がせてもらえて、農家さんが一生懸命作られた命を、形を変えて、容に詰めて、大切な方々の手元に届けていただけ、口に運び、身体に染みわたっていくのです。

食とお金という媒体を通じて、人と繋がれる

大袈裟ですが、私達二人の生き様を通して出来る事を、出来るだけ、無理せずに、私達の喜びに出来る分だけ、やりながら暮らす。大切な命の継承が、私達の出来る事です。

仕事は愛を届ける事、やっと少しだけ腑に落ちて来ました。私達の周りが仕合せであるように、いつも考えて行動します。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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