ライフスタイル

凝り固まった心と身体をほぐして生きよう!!



「ほっこりする」って、どんな感じかなぁ~~~
ほかほかと暖かいさま・いかにも暖かそうなさま・ほっとした様子を表します。

そうね~ そうして生きていたいのに・・・現実は、中々そんな風には出来なくて・・・右往左往のジタバタばかりでした。あっ それは・・・たぶん、大人になってからの、そういう「癖」なのかもしれないゾ
ボーーーーっとして何もせずに「空」を眺めるって事、子供の頃には出来てたよなぁ~~~

商売をしている忙しい家に育ち、忙しさの中でも「人とのふれあい」を感じて暮らしていたので、「人からの声掛け」を大切にして生きるってのは「基本中の基本」でした。
特に「散髪」という行為には、その要素が強くて、しかも他人さんが沢山居る中で暮していたので
「人との間合」については、身を持って「実践」していました。そして、それが今に繋がっているんだわぁ

そろそろ、そういう基本に戻りましょ

特に、新型コロナウィルス君のお蔭で、「大人し目に暮して生きましょ~~~」という風潮の中で、ギスギスとした「人との間合」に、終止符を打たれ、ほっこりとした「人との間合」を暮すような、時間の流れが創れるようになり始めたと、感じています。

私達二人が身体を壊して、生き方や暮らし方を「基本」に戻し始めてから起こった事でも有り、先への「不安要素」の中で「時間配分」が、変わり始めた時期でもあったので・・・なお更に、そう思えるのかもしれません。

「大人し目」という感覚は、「我慢し過ぎない程度」という感じ方が良いかなぁ~~~って思っています。
「我慢」は良く無いと知っていても、ついつい「周りからどうみられるか」を意識し過ぎて「緊張」と共に「固く成りガチ」な、心も身体も、ほんの少し緩めてあげる事が出来たら、良いな~~~って思っています。
実は、それこそが「長持つ秘訣」だと信じています。SDGsの基本に繋がるのだとも思っています。

という事で、アラン秀俊さんの得意技



私達不思議なくらいに「得意技」が「身に着き」、それが私達の「身を助け」て、生き抜く力の基本を創ってくれています(笑)

その得意技は、私達の身を助けるだけでは無くて、周りを喜ばせる「基本」になってくれています。
もちろん「お金」もいただけて、喜んでいただけて、周りの「安心」と「笑顔」を創り出す「基」に繋がっているのです。

得意が自身を助け、周りを喜ばせて、糧を得るお仕事に繋がり、私達の生活を支えてくれているのです。やっと少しだけ近づけたナ

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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