ライフスタイル

原点に戻る時に、必ず行く所

フェイスブックの「過去のこの日」は、すごく役に立ってくれます。

というのも、プログの記事を
アメブロ→インスタグラム(ハピキャリ)→インスタグラム(やつがしらいふ)と
変化させて来て
中心となって発信していく、私が変わる事はありません(日々成長したとは、思っていたい)

が、大きく変わったのが「伝え先」なのです。

マーケティング塾に参加して学んだ「基本」

「誰が」「誰に」「何を伝えて」「どうして欲しい」に、基づいての行動は
変えたくありません!

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ここは、結構かたくなに守りたい所であります。

50歳起業家としては、中々解らずに、苦しんだ所だからです。

そして、やっと少し解り始めた所なので、まだまだ実践していたいからです。

ただ、私の中での大きな変化は、出来て来ていると自負していたいのです。

 

 

「伝え先」の方々は、何も変わらず
どちらかと言うと、「変わったら、迷いを生み出す」という事を恐れいます。
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小心者の私が故に、そんな風に思うのです。

私サイドの問題として、表面に現す事無く
「何を伝えて」を変えて行く事に、苦心惨憺な日々を送り
やっと、その先に「光」を見つけ出せ始めた所です。

そう言った意味では、長く苦しい時間でも在りました。

そんな時間を過ごしている時、私自身の「原点回帰」に
必ず訪れる事にしている、奈良県御所市に在る「高天彦神社」です。
それと、近くに在る「瞑想の庭」

昨日、私自身の一旦の「けじめ」の為に
訪れて来ました。

そして「今」とても、清清しい心で居ます。

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夕刻の逆光ではありますが

山を見上げる、アラン秀俊さんの姿を見ながら

長い時間かけて、ここまでたどり着けた事に

「よくやった」と私自身を褒めてやりたいと思いました。

それでも、いつまで続くか、どう繋げていくかは、まだまだ解りません。

そう、先の事は、誰にも解りません。

「不安」は「未知数」への「期待」に変えて
ただ、ただ私の道を歩きます。

ライフプランという未来予想図

お客様と一緒に、お客様の未来を創造しながら歩く傍らに寄り添う事が
私の仕事

その私の傍らで、私が「手」を繋いで歩く「方々」を大切に出来るのは

私自身が、基本を護り、繋げていたい、私の未来に心を躍らせていたいから

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2007年の夏、事業の大きな方向転換を模索している時に

そうだ!  奈良に来よう、奈良で「人の集う場」を創ろう!!

と、決めたのがここ「高天彦神社」

それから、あれよあれよの日々です(笑)

 

 

事は良気に進んでいます。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
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