ライフスタイル

命の営みのすぐ傍ら

お食い始め式の祝い膳
快楽亭さん(五代続いている老舗)の店主が創った「小冊子」

お仕事させていただいてて、知らない事の多さに驚く、そして、それを体験してみたくなって、やらせてもらえる。出来るのが「仕合せ」と、体感する。身体にしみわたる。絶対に忘れない。生きる気力にも繋がる。
孫の成長の傍らが、こんなに愛おしく思え、私達自身の命が有った事が、こんなに有難く思える日々が、今の私達には「言葉」には尽くせない。それでも、こうして書き遺していたい!! お仕事してて、良かったっ

生きる気力とは、これだと知る

帰るのが惜しいと思いながら眺めていました

アラン秀俊さんも、私も「命の淵」を経験して、今は、医療のど真ん中で、命を守ってもらえてる。当たり前に「世の中で暮らす事」が、どんなに「有難く」って、それが今までどおりに出来なくなったのに、こうして「生きてる」のは、奇跡だと思える日々に、「感謝」という言葉では書き綴り切れない程の「大きな力」が、身体の奥底から湧きおこる感覚です。それを考えると、ずーーーーっと笑顔で居られます。今までどおりは、どこか遠くに行ってしまいましたが、それ以上が、すぐ傍らに来てくれています。

言葉だけでは綴れ無い

いつも独りで乗る近鉄特急、グループ用のサロンカーにはしゃぐシジババ
サロンカーには、特別料金はかかりません!!

それでも、こうして写真で伝えられる。良い時代に生かされています。
思いがけずのアラン秀俊さんの「入院騒ぎ」ですが、点滴の針をつけたまんまの「外出」、帰りの電車でも、二人の息子のパートナーさんとのおしゃべりに、華を咲かせていました。入院して落ち込む「気分」よりも、この日を迎えられる「気力」のお陰で、この笑顔です(笑)
私自身も、24日に控えた入院に、少しビビッていますが、この温かくて仕合せな時間を迎えられている事、この先の楽しみを繫いでいたいと思う事。
ちなみに、平日なので勤務の息子達と、小学六年生の孫には「祝い弁当」を創っていただきました。其々別々では有りますが、この「美味しい&おめでたい」体験は、「チーム永田」で共有出来ました。
記念写真は、快楽亭さんの五代目が写してくれて、後日送っていただけます。

お客様からいただける「お金」と「情報」に、それ以上の「お返し」をしたくて、見聞を広める為に、学ぶのが楽しくて仕方ありません。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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