ライフスタイル

大切なのは、がんばった自分の褒美を忘れない事


「認めてあげる事」にはじまり、いつも良く頑張っているんですものねー
「ご褒美」といっても「モノ」だけでは無くて、休息の時間とかも、ソレに当たりますよねー

ついぞ、後回しにしてしまい・・・家族に心配をかけてしまった私だからこそ、声を大にして言います!!

そんな簡単な事が、命の淵っこまでいかないと大きく「声」を上げて言えないなんて・・・恥ずかしい

何よりの問題は、気付かなくなる程、慣れてしまう事

家族の為に頑張る自分に惚れ込み過ぎて、自発の行為さえもが「自虐」の行為になってしまっている事
もしくは、自分を犠牲者に仕立て上げてしまい、貴方の為に頑張ったのに・・・って、恨みがましい行為をする事
そのどちらも、あってはならないのですよーーー

家族と楽しく暮す。なんて、ちょっと理想かなぁなんて・・・心が狭いなぁ(泣)
家族に、自分をサラけてしまって、無理せずに暮せているのか???←ここは、すごく沢山の「自問自答」の日々でした。

私自身は、やりたい事をやったつもりですが、家族(すぐ近くの大切な人)に、そうは映らないとしたら、そうでは無かったという事に繋がってしまうからです。←ここは、家族からの指摘を受けて、気付く事が多かった。トホホ

永田秀俊家族は、私自身の鍛錬の場(笑)

この人と決めたのは私、私が勝手に「結婚するならこの人」と、決めました。
二人で「結婚しようねー」という言葉を交わした事は、ありません。
アラン秀俊さんも・・・無下には断れなかったんでしょうねぇ~~~まだ若かったし、経験も少なかったからねー

シニアになって起業する時も、どちらかと言うと、私からの超絶アプローチ(笑)

優しいアラン秀俊さんはいつも、この私のド直球を受け流せずに、受け取ってしまえずに、一緒になって進んではみるものの、ご本人の「優しさが故の曖昧さ」に、見透かしたような私のド直球な質問には、タジタジになり逆キレからの「発言」で、二人の情けない程のガキのような争いが、勃発します。←これに、息子達はあきれ顔

まぁーとにもかくにも、にぎやかな二人のこれまでの暮らし方です。
ここらで、少しだけ大人しく・・・は、きっと無理なんだろーーーな(苦笑)
ただ、呆れかえる程の下らない事に、一喜一憂出来るのも「生きてる証」なんです。

お終いは「良い人生だったなぁー」という合言葉

それは、常々意識をしている「言葉」なのです。
どちらもが納得して、その言葉を信じて、そちらに向かって暮らしていく事で、合意をしています。
いくつになっても「新鮮味」を失わない暮らし方の為に、お互い切磋琢磨(笑)
んんんんんーーーん ドタバタジタバタの喜劇が良いな

まいにちがはっぴーでー そんな私達と、仲良くしませんか???

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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