ライフスタイル

学び舎としての役割に向けて

奈良にサロンを創った時にあった「構想」までには、随分と「回り道」をして来たようです。が、一旦は「学び舎」の役割に向けての「再出発」が出来そうです。ちょっとワクワクしています。2008年に中古物件として「購入」して、「改修」して、アシスタントを務めてくれる人を雇い、近隣に「広告宣伝」を始めたのが、2009年でした。それから11年目です。2008年に産まれた孫は、そろそろ中学生。昨年2019年に産まれた孫も、10カ月で、はいはいやつかまり立ちが出来始めました。我が道を信じて歩き続ける事、大切だと思います。

記念に飾って置く為のベビーシューズ作りました。先生と母と三人のイベントです。
その年生れたお客様のお子様方に、合計五足つくりました。
その年の二月に生まれた子、プレゼントした時、すでに入らない(苦笑)
その子達も、来年は小学生
鍾乳洞をくぐって、二人で見上げた空には、私達の未来が輝いていました。
今も、同じ空があります。

色々あっても、続けていられる仕合せ

大きな事は出来なくても、しなくても、その時、出来る事を出来るだけやる。という「思い」は変わらず、向いてる「道」も近づけながら、手をつないで歩き続ける事が、二人で一緒に歩くと決めた「あの日」の思いのままで、その「あの日」は、知り合った日なのか、結婚した日なのか、起業した日なのか、時々思い返してみると、その時々でも「状況変化」があって違います。それに、二人であっても別の「人」なので、考えている事も、思いに対しての「思い入れ」も違い、性格も違うので、ギクシャクギクシャクもします。それを「調整」しながらも、何とかここまでです。ふぅぅぅ

コツコツ積立という手が、力になってくれる日

来るか、来ないか、まだ分かりません。それでもコツコツ続けていられるのはその「余力」を作り出していかないと、出来ません。波風立たずに済むなら、それに越した事はありません。それが「人生」なのでしょうから
その「波風」に対応する「力」を「保障」に頼るのか「自力の養成」に向けるのかで違いが出て来るだけです。
まずは「社会保障の充実した日本」に暮らしている事、知っておきましょうネ
その上での「自力」をどう「養成」していくのか、そして時々、どう「養生」するのか、考え直してみる機会を作ってみませんか?
ちなみに「養生」= 教育や訓練で、ある程度にまで成長させること
「養生」= 健康を推し進めることとして、使っています。

あなた自身の人生設計の為に、寺子屋すおなを始めてみます。この指とーーーまれっ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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