ライフスタイル

家族の礼儀作法

もう目の前だと思います。私達の「血」を継承してくれた新しい「命」が、令和元年という年に産まれてくれます。今はただ、無事に産まれてくれる事だけを祈って、待っています。自分が産み出す時よりは、緊張していません。楽しみに待って居られます(ちょっとだけの距離がありますネ)
写真は、お客様の所のお嬢さまです(孫は男子)昨年の夏に産まれたお姉さま

新しい命を、チームの一員として迎える

どんな風に育ってくれるのか、楽しみにしながら見護り隊の一員として、出来る事を考えています。手出し&口出しは、控え目にしてと思いますが、要請をければ喜んで、いえいえむしろ率先して(笑)
初めての孫は、すでに小学六年生です。この時は、産んでくれる長男のパートナーさんのご実家(福井県)で、お世話になったのと、私達自身が起業してから「会社の成長」に気を取られていたので、正直今回程のワクワク感も有りませんでした。が、起業して16年、その間に有った諸々の事、そして一番の要因は、私自身の「命の淵」を越えての、新しい「命」を迎える事への嬉しさや有難さは、譬え様の無い程の「心持ち」です。

皆で育てる

もちろん、名前を決めたり等大切な事は、両親の特権では有りますが、私達にも育成係りとしての参加権を与えてもらい、手出しの機会は大きく与えてもらえるのです(笑)私達の会社「すおな」の企業としての「命の継承」に、新しく加わってくれる「命の継承」を加味しながらの「計画」「立案」「実行」諸々の「援助」には、これまでの「経験値」を活かしていけると、思うだけで、気持が高ぶります。そして、金銭感覚だけでなく、「きっちり」「ちゃんと」の連発をする「小心者軍団」の「チーム永田」の「ヒーロー」になるべく「育成」をします(笑)
そろそろ、思春期への階段の近くに居る「12歳違いの兄」との格差を、皆でカバーしていきます。とても、とても楽しみな時間が訪れてくれます。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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