ライフスタイル

平穏であり続けられるのは

学び続けています。しかも、学生時代には無かった「暮らしの現場」に居続ける事が出来ていて、学生時代に知り合ったアラン秀俊さんとは、その後の二人の人生の諸々の経験の全てが「暮らしの現場で有った、実績」に基づく「暮らしの事例集」のように、「良かった事」や「悪かった事」が、ギューギューに詰め込まれているのです(笑)

それを活かしながらも、私達の暮らしの改善について、喧々諤々のディスカッションが出来るからです。

心の奥底までも、スケルトンです(笑)←恥ずかしい事まで、知られつくしているからです。

隠し事が出来ない

格好つけなくても良い!! 強がらなくても良い!! ←これが、「オス」のアラン秀俊さんの、要らん抵抗(笑)
逆に、出産経験をした私は、その瞬間には、要らん抵抗なんて、出来ない!!

生まれて来る息子達との「命のせめぎ合い」の中での「必死」の「共同作業」の経験があるからです。

残念な事に、私の出産は、実家にお世話になりに行ってだったので、アラン秀俊さんは「蚊帳の外」で、産まれたよーって聞いてから、私と息子に会いに来てのご対面だったので、「そこの経験」は、抜け落ちているのです。
それでも、そうした「生活感」の全てを、二人で創り上げて来た「暮らしの実績」が、今の私のお仕事の「ど真ん中」に鎮座している事からの「提案」なのです。
これで一応「女子」なので、ついつい「女性側の意見」に加勢しがちではあります(笑)

地に足をつける事しか、基本に出来ない

大きく羽ばたく「夢」では無くて、生きて存続出来る「現実」に、目の行きがちな「現実主義者」の私の提案は、常に「冷静沈着」で「実行可能な事」から始まります。

「これで安心」は、ありませんが「出来る事」からという「基本」に「目」をやり、少し先の「見通し」を付けながらの「実行支援」になります。だからこそ、長く続けれて来られたのでもあります。

出来ない事を基本に置いて、出来る事を出来るだけ精神は、中々良いぞーーーと思える「今の暮らし方」です。

ごくごく一般的な、日本人の暮らし方が出来る

一般人の私達シニアペアーは、ちっぽけでも良いから、毎日の暮らしが「楽しめていて」、二人の心が「平穏」であって、食べるモノが「美味しくて」という、暮らしの営みが、出来る限り「永く続く仕合せ」に繋がるようにと考えて「すおな」という名前で起業した頃の「思いに添った暮らし方」が続きますよーーにという「願い」を持って、日々を丁寧に暮らします。

ファイナンシャルプランニング、生きるのに要る「お金」について、一緒に考えてみませんか?

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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