ライフスタイル

当たり前は、妄想か??? 有難いしかないワ

やっとやっと入院しました。病院だと、いつもベッドがあって横になれる。家(世間の中)で暮らすと、ついつい何かをしていて、気付くと一日中没頭してしまいガチです。特に自営業者として起業してからは「時間の縛り」が曖昧で、ついついのめり込み、気付くと何時間も、同じ態勢で過ごしている事も多かった

そんな暮らし方は、私達自身の為には成らなかった

と、身体を壊して、初めて気付いた(泣) それでも救いは、まだ「命」を与えてもらえたという事、それだけでも十分なのに、お客様方が私達を気遣ってくれながら、お仕事をさせて下さる。無理しないで!! って言いながらも、私達の存在に期待してくれ、提案を聞き入れて下さる。←奇跡だわぁ
それでこの上の「間違い」を繰り返してはいけないんだと、痛感しています。
出来る事しか出来ないけれど、まだまだ私達二人に、アレコレと仕事がさせていただける。生き甲斐&やり甲斐この上無い事です。←これを有難いというのよぉ

応援してるつもりだったけど、応援されている私達

お客様からも、お客様のお子様からも「大好き」と言われてる。←やっぱり奇跡
奇跡がいっぱいな中で、無駄な抵抗などせずに、全てを有難く頂戴します。すると、またまた気が良い方々と、過ごせる好循環です。
アラン秀俊さんの「入院&手術」は、私達二人のこれからの日々を、改善につなげる「架け橋」にします。

それでも病院は気が滅入る

今回は「心臓」なので、何かと細心の準備が要って、入院までの道のりも遠かった←その分、気持ちを維持していくのには、色々と二人で「未来の為」を見つめながら暮らした。
入院してからの数日は、またまた検査詰めで、落込みがちなのを「生きる為の喜び」にスポットライトを当てながら、過ごしてもらうにはと、アレコレ考える。

生きている事が、有難さの塊であるのを実感しつつ、皆様の温かさに甘えさせていただく日々です。元気の出る言葉をくださいね

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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