ライフスタイル

応援させてもらえる光栄と、応援出来る仕合せ感で居られる光栄

いつも、色々と思い描きます。その上で失礼の少ないように、心がけます。
それでも「やりたい時」には「やっても良いですか?」と聞いてから動くようにします。

勝手な思い込みだけでは進まないように「心がけています」

と、自分に言い聞かせています。

どこか、シラーっと観ているだけの人にはなれない

だからと言って、余計な「お世話」をやいて「疎まれない」ようにしていたい!!などと思うのです。

あまり可愛げのない人なんだろーーーナ

子供の頃から「群れ」が苦手なのです。
かと言って「独り」も苦手、というややこしい人なのです。

という事で「ちいさなコミュニティー創り」をしてて、ちいさな「和」が落ち着くという「今」にいたっております。良く言うと「こじんまり」ですねー

それが良いと言ってくれる方々の中で、生きていたい

そういう私自身の「我儘」を許してくれる方々の中で、こじんまりとねー(笑)
それには「人づきあい番長」のアラン秀俊さんが、傍らでニコニコしていてくれないと、尻込みしてしまいそうなのです。なんとも「めんどーでややこしい人」なのです。←いくつになっても「大人気無い」と言われても、思われても、立派な大人にはなれません!!

事務方として生きていたら、周りの「調和」は取りやすいのです。
「応援しているという立場」を明らかに出来るからねー
いつも「数字」や「文字」の「管理」をして支えているという立ち位置だから。

事務方を裏方にせずに、大切に思ってくれる方々の中に居る

とても地味で忍耐力の居る立ち位置なのが、事務方の作業です。
ただ、その精度によっては、仕上がりにも行程にも「差」がつくのも知っている方々の中で、大切な存在としてお付き合いいただける方々に、可愛がっていただけて、愛でていただけるのが、光栄なのです。

ちなみに「光栄」って、輝くばかりの身のほまれ

事務方としての誇りを持って、事務方のほまれの中に身を置いていたいのです。

ちなみに「応援」って、力を貸して助けること

私自身の立ち位置を、しっかりと認識していただいていると、大きな喜びの「和」の中で、可愛くしていられるのです。よろしくーーー

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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