ライフスタイル

思惑なんて、外れるもんだわぁーーー

思惑って、あらかじめ考えていた事柄。考え、意図、または見込み。

見事に外れてしまい、それがそこからの「別」を生み出し、別の事が出来始める「チャンス」の顔が見えるんだなぁ~~~

でも、その以外性に驚ける事もアリアリだと、喜べる。そんな日が、何度も何度も経験出来ているからこそ、面白くてワクワク出来て、とても楽しい人生模様を創っているなぁ

それでも、私は企て屋でいたい!!

本人が好きで、やりたいと思う事には、だれもブレーキなどかけられません(笑) むしろ、加速します。

ただね、じっと様子見していると、絶対に「外せない!!」と、思っている事や、絶対に「やりとおしたい!!」と、思っている事や、どちらでも良いかなぁ~~~と、心のどこかで思っている事の「ニュアンスの違い」には、気づくものです。←実は、気づいていなかったり、気づくのが遅かったりするのです。当の本人だから(笑)

脇で見ている人には、特にその人に「興味」があったり、「特別感」を持って様子見をしていると、めちゃめちゃ見えてる「心模様」があって、それを「知っている」のが、当の本人より「脇」になる訳です。

だからこそ、私自身は「脇」を務める「懐刀」なのです

アラン秀俊さんの生まれたのは「岐阜県関市」です。「刀鍛冶」で有名な町です。
アラン秀俊さんの生家では、大きな刀は、いつも「床の間」の一番目立つ所に飾ってあります。といっても「刃」はついておりません。時代が時代なので、〇〇法違反で、とんでも無い事になりますからねー(笑)

アラン秀俊さんの生家の諸々事は、弟さんにお任せをして、私達の暮しは、今のように「自由」と「責任」のバランスを外でとる暮らし方にさせてもらえたのも、全ては「創り出す」「生み出す」事への「許諾」を、アラン秀俊さんのお父様からいただけたからですし、息子達二人の「了解」ももらえたからです。

永田の家に嫁いだ分際で、永田の家の「歴史」や「財」に関しては、私の「手」の出せる事でも無く、「口」を挟める事でもありません。←ここは、かなりキッパリと
アラン秀俊さんも、二人の息子達も、そして孫達も、オール「男子」で、未来永劫「永田」を名乗って生きていってくれる人達です。その人達が「豊かな暮らし方」の出来るように、私自身を活かします。

嫁いでからの44年近くの日々を、脇を務める為に奔走しながら、培った事を、周りにも活かします。

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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