ライフスタイル

手づくり一点モノが、好きな理由

大好きな方が創ったモノを買いたい!

そして、大切に扱いたい!!

 

 

それは、そもそも「私を大切にして欲しい」
という思いが「根底」にあるからです。

 

 

子供の頃は
「お針仕事」で「お金」を稼いでいた祖母の近くで
「お手伝い=針の糸通し」をしていました。

伯母は「編み物」と「特殊縫製」をしていました。

母も理容店の切り盛りをしながら
暇が有ると、手仕事をしていました。
(母は今でも、何かしらコソコソと動いています)

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昨年、次男が行った時に
私に渡すように言われた「母の作品」

 

母は最近「大人の幼稚園」に通い始め
そちらでの「制作活動」の「作品」です。

 

事務所で、私の作業を見守ってくれています(笑)

 

そんな環境が「手」の届くところに有り
じーーーーーってしているのが苦手で
何かしら、創作活動(手仕事)をしているのが、落ち着きます(笑)

 

 

 

 

お料理も、嫌いでは有りませんが
今は、アラン秀俊さんの「好き」を優先しています。
↓↓↓↓↓
と言うと、聞こえは良いですが
子供たちを育てながら、家計費を考えながらの「やりきった感」は有り
あえて、そこには行きません(笑)

 

 

手仕事には、暖か味が有り
大切に扱う事で、身近に置いておく事で
惚れ直す感が強くなります。
(作家さんとの距離が、近づきます)

 

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先日でかけたイベントで、いただいて来た「名刺」です。

ご本人には会えなかったので

今度は、アトリエを訪ねてみます。

 

 

ジーンズの聖地「児島」の出身な私です。

 

 

暖かさと懐かしさの入り混じった、こんな感覚が好きです。

 

 

 

お気に入りを見つけに

お気に入りに包まれて

 

 

 

生涯、大切にしていたい事です。

 

 

 

 

 

 

 

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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