ライフスタイル

携帯電話を忘れて過ごす日

開き直りは「あつかましさ」の証
午前中は作業、午後からは打ち合わせ、しかもアラン秀俊さんに同行してもらって。事務所のあるマンションの下までお迎えにきてもらい(アラン秀俊さんは、午前中、別の打ち合わせでした)、いそいそと出かけて・・・忘れる。
気付いた時点で、即決←取りに帰らない
それでも、何とか「やり過ごせてしまう」やれやれ

なんかなぁ~~~ 以前だったらなぁ~~~

はい、随分なあつかましさです。
ちなみに、あつかましいには、 人の迷惑も考えず、ずうずうしい 。という意味が込められていて、この場合は「自己責任」だとすると、誰にも迷惑をかけない。しいて言うと、アラン秀俊さんに「呆れられる」くらいで済む(笑)
というもの、事務方中心の私の仕事では、緊急対応は少なくて済むのです。

色々なコミュニティに参加しても

電話連絡よりも、ライン・メッセンジャー・メール等の手段が増えた時代には、私の場合は、緊急対応は少なくて済む。←危機管理よりも、無くて済ませる対応。そして、連絡ツールとしての携帯電話の役割が、減って来ているようです。
ただ・・・写真撮れない。他の人の発信が見られない←開き直って、移動中はウトウトと寝てるだけ(笑)
精神の安定を得られた!! なんて言うから「あつかましい」になるのです(苦笑)

行く先、行く先でコーヒー飲んでも寝る

打ち合わせの度に、いただいたコーヒー。コーヒーのカフェインが影響して眠れない!!なぁんて在り得なくて(笑)
私達二人の「健康回復」には「眠る」が大きく作用しています。
一日の睡眠時間の確保は、何よりの「健康回復」。年を重ねているのと、大病をしてから以降は、一日八時間以上睡眠を心がけています。
携帯電話を忘れたお蔭の効用は、移動中睡眠。それでも、夜は九時前にお布団に入りました。

皆様、睡眠時間の確保出来ていますか?
開き直りの効用の恩恵、受けていますか(笑)


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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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