ライフスタイル

日常を華やかに

ピンクのフリフリ女の子の憧れです。一応、ずーーーーっと女の子の私です。
が、「好き」を表現する事を「良し」としてはいけません・・・に、拒まれていたように・・・
では無くて、きっと私自身が「押し殺して」いた時間が、沢山あったんだと、思います。

それでも、大人になって、しかも「難しサ」に挑戦出来る「環境」に居ると、その「難しサ」を超える度に、私自身の「居場所」の心地良さを感じられるようになり、それに向かう「努力」さえも、心地良くなっていました。

そうしたら、周りとの「調和」が出来る!! と、信じていましたが・・・それも「間違い」だと気付いて、「すなおな表現」をしていこう!! 「調和」には、私自身の「穏やかサ」が要る事を、知りました。
その「穏やかな私自身」が「何を好んでいるのか」を、日々見つめて観てきたら、やっぱり「キラキラな女の子」への憧れです。←中々、上手く表現できないです(笑)

ずーーーっと憧れの亊を、すぐ近くに感じてみました

おとぎの国の入り口を見つけたようです(笑)

朝一番から「思い通りに過ごす」と決めた「記念日」でした。
非日常なのは、いつも私が望んでいる暮らしです。←毎日が、非日常のような暮らし方がルーティン化して「当たり前」だと、ワクワクなんてしませんからねー

大切にしたい事を、じっくりとゆっくりと感じる為に

あえて独りにならずに、「気」のおけない方々と、特別感を持ち過ごす一日にしてみました。
「ワクワク感」をいっぱいにしながらも、それを傍らで眺める私を造り出してみると、それをニコニコ顔で眺める私がいます。←それが、とても嬉しいです。前日から「クローゼット」を眺めて準備の時間から、装う事を楽しんで居られました。

一緒に過ごす人は、きっと多すぎない複数人です。もちろん、アラン秀俊さんとは一緒ですが、二人だけでは無くて、他の誰かが居てくれると「安定」します。←この考えの中では「母」や「息子」や「孫」は別格です。

「調和」が取れるには、大切な複数人が居てくれ、見守って居られて、見守ってもらえている「人との関係性」が要るのを、改めて感じていました。

著名なホテルに勤務される方々の「仕事への姿」には、憧れと尊敬でいっぱいです。

職業を持つ事は、人との距離を大切にするお付き合いを学ぶ事

そんな亊を考えながらも、私自身の心のワクワク感を観て見るシーンを創れた「記念日」でした。
45回目のスタートは、特別感を感じながらも、一日の過ごし方の全てが、私自身の「好き」の再確認の日になってくれました。「心ときめく」が私を喜ばせてくれる事を知りました。

生涯現役でお仕事するって、良い選択が出来たものだと、私自身を誇りに思える一日でした。66歳目前(笑)

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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