ライフスタイル

毎日が特別の日

いつも一日が「アッ」という間に過ぎてしまいます。しかも「特別感」に溢れて
目が覚めて、「アッ」生きてる。から、お布団の中で、「今日は良い日」だと口にして、身体を動かしてみる。から、小さな部屋の模様替えです。
大曽根の事務所は、生活スペースとしてよりも、仕事スペース仕様なので、同じ部屋で「寝て」布団片づけて「食事」の準備から、身づくろいまで済ませ、「面談用」に変化させます。←日本式住居感覚です(笑)
一日の始まりの儀式です。

そんな日届いた知らせ

アラン秀俊さんの高校の同級生さんの、ご家族さまからの「寒中見舞い」です。
同級生さんは、「12月14日に亡くなった」と、書き添えられていました。
アラン秀俊さんは、前日の「12月13日に心臓の手術」を受けてCCUに入っていました。ちょぅど、長男のパートナーさんが、孫と一緒に事務所に居て、寒中見舞いを一緒に見ていました。昨年末に家族総出での「奈良の柿添えの年賀状制作」も、秋口から企画していながらも、アラン秀俊さんが無事に、手術から帰ってくれたら・・・という前提で、下ごしらえで中断していた事に触れ、我が家に起こった奇跡に感謝して過ごす。を、しみじみと話しました。

家族の有る仕合せ、家族が協力出来る事

家族とは言え、人と人なので、色々と思惑も在り、色々な性格も在ります。
そして、近ければ近いほど、思いも強くて、強すぎて、お互いの「縛り合い」にもなりかねません。←心配が故も、解りますが、限度もあります(苦笑)
それでも、日々成長する孫の様子には、驚きばかりで、出来る事が増えていきます←この世に「命」を受けてからの日数が少ない分だけ、顕著です。

年賀状に添えた「柿」にしゃぶりつく姿
たぶん、本人はここの席は「仕事の場」と思っています(笑)

私達の周りには、未来の日本を造ってくれる子達が沢山居ます。そして、そのどの子も確実に毎日成長してくれています。
人の「命の育み」の中で生きてるを実感しながら、毎日が特別な日として、私達に与えられるんだと知り、毎日を丁寧に暮らしています。

性格は変えられないなら、性格を知って暮らす

私達は、面白い程違う性格です。それは、生まれ持ったモノと、環境から出来たモノとが在ります。それでも、自分以外の誰かと暮らす。という行為そのものが「生活」です。もめないように「仲良く暮らす」には、自分のご機嫌を取る事からネ

ライフプラン=生活設計=誰とどこでどう暮らすという「未来予想図」
私と一緒に創ってみませんか?

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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