ライフスタイル

気持ち良く暮らすって

メダカの池にカマキリが来てくれました

サロンの中も綺麗にて、観葉植物も活き活きです。
外の朝顔もスクスクです。

やっぱり豊かで落ち着く空間が好きです。その為には掃除が欠かせません。出来なくなったら、誰かに頼もうね と、言いながらも、自分達で済ませて、綺麗になったのを眺めて、自分で入れたお茶を飲みながら、ホッーーーとしている時間が、何にも変えがたい時間で、そんな暮らし方の出来てる「今」が、何よりの至福の暮らし方です。

外にも興味を持ち、内を磨きながらの暮らし方

シニアと言われるお年頃では有りますが、全てにおいて満たされている感覚が有り、それでもまだまだ興味を持って接していたいモノごとも多く、毎日、今が一番満たされて暮らせていると感じています。沢山のモノごとよりも、大切に感じていられるモノごとに包まれての暮らし方が、心の充足感を与えてくれることを経験しているのてす。それには、やはり

自分に合った、時間とお金の使い方を見つける事

若い時には、それが中々見つけられずに右往左往して、その度に「心」はガタガタユラユラしていました。それでも、何故か「前」だけは観ていました。のは・・・性格なのかも知れません(笑) 育てられ方の癖というモノなのかも知れません(笑)  長男長女ペアーの私達二人の宿命なのかも知れません(笑)
誰かを羨ましがったりせずに、自分達の置かれた場所が、「円満」に有るように工夫しようとします。それが偽善や犠牲ではなくて、心から楽しんで居られるようにです。その分、出来る事も小さめです(笑) 自分達の許容範囲が、小さいのです。

身の程を知っているからなのかナ

大きな事を望んでいないのです。出来る事が小さいから、無理せずに出来る事だけ、それでもほんの少しだけは、つま先立ちでバランスの取れる程度です。それが「心地良く」「気持ち良く」感じる、自分の身の程を見つけるのが、上手くなったので、出来るようになりました。と・・・病気(身体)が教えてくれたからです。身の程って、そういう事なんです。自分の居場所は自分の良いで満たす事。

身体と心の痛みには敏感でいようと思います。その分、心地良さ・気持ち良さを見つけます。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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