ライフスタイル

生きてる間中、らしく生きていたいワ

我慢強いのとは違って、粘り強いんだー

我慢って
我慢とは、仏教の煩悩の一つ。強い自己意識から起こす慢心のこと。 四慢の1つ、また七慢の1つ。仏教では人間を固定的な実体として捉え、自己に執着することを我執といい、その我執から、自分を高く見て他人を軽視する心をいった。
(グーグルより引用)

我慢できません!!
子供の頃から、今になっても、そろそろ65年生きていますが、痛い事、辛い事を我慢するのは、無理です。
けれど、かなり強情な性格で、思った事を粘り強く続ける事は出来ます。

という事で、かなりしつこいんです

それでも良いと言ってくれる人としか、お付き合い出来ない、不器用さもあります(苦笑)
そのくせ、色々な事に興味深々で、色々な事に挑戦してみたくて、扱い難い性格なんでしょうね←自分で言うかぁ

ただ、私自身は長く私と付き合っているので、そういう「ややこしい人である私」の「取り扱い説明書」は創って、私なりに「自己管理」できるようには成りました(笑)

その分、アラン秀俊さんが、人とのお付き合いがお上手です。
神様が結んでくれた「ご縁」って言う言葉がピッタリです(笑)
出会った瞬間に決めていたのは、私です。←よく聞く「ビビットきた」「ピンときた」直感なんでしょうねー←惚気では有りません。お客様選びもこの視点です

苦手意識は拭えないので、補い合う事にする

のは、夫婦に限らずです。人は人と補い合うようになっています。独りで完結出来るような事は、有りません!!←かなり、きっぱり!!
色々な人と関わり、色々な人に助けられて、色々な人を助けて暮らすのです。

その時に対価が発生したり、しなかったりします。
それでも「時間」と「お金」のやり取りは、発生します。
それと、同時に「思い」が存在して、その「思い」が複雑に絡み会うと、「ズレ」や「ミゾ」や「摩擦」が生じて、生き難くなります。

その時、出来る限りシンプルにする為に

「好き」か「嫌い」かという感情で決めるのです←ここも、かなり強引

手造りが好きで、手塩に掛けて創られたモノに「命」を感じて、大切に使いたいし、大切な方々へのプレゼントにも使いたいのー
「ややこしい事」から避けて生きる為にも、お相手の「特徴」や「好み」には、敏感で有り続けていようとも思います。←同じ目線を向けていたいからね
おひとりおひとりの「人生に寄り添う為に」じっくりと「観る」「決める」って、とっても楽しい事なんだぁー 良い仕事しよーっと

大好きな人の事だけ考えて暮らすって。めちゃめちゃ仕合せでしょー
我慢はしなくっても良いよーって、大切な事でしょー
自分さえ良ければ良いのとは、違うんだ!!

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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